一緒にビジネスをしたかったと
お早うございます!
本日は雑務仕事で事務所。
昨日は、数年来の飲食店経営者である仲間から
労務管理のご相談を頂きました。
私は、営業マン時代と違って、
必要とされない以上は
こちらから営業をかけることはしません。
それは、法律の解釈や運用、
そしてキャラクターの相性があるからです。
昨夜のご相談を頂いた時、
「開業前からコバさんと仕事をしたかった、
依頼できるまでに店が成長してよかった」と
彼は涙を流しながら
有り難いお言葉を頂きました。
社労士としては二流、三流ですし、
キャラクターにクセがあるし。
そんなこと言われたことないから、
ただ恐縮してしまいました(汗)。
でも本当に有り難いお言葉です。
そんなトークをしながら
当然に飲みながらの腹わりトーク。
それは旨すぎる釜飯や魚をつまみながらのトーク。
余談ですが、
目の前で30分炊き込む釜飯で、
これが旨すぎるんです(笑)。

そのご縁が発展し、
ある都市で新たなビジネスモデルを展開しようと。
クライアントさんの支援が出来れば嬉しいし。
元はそれぞれサラリーマンだったし、
営業担当だった同士だから
こんな話になるのは必然(笑)。
もしかしたら、
毎月その都市に通わないとならないけど、
東京よりあの街に合ってるビジネスモデル。
その都市は、飛行機の便も多いし、
往復料金も安いし。
先ずは、もう少しビジネスモデルを精査し、
それから実行するか検討ですね。
こんな話を共有できる人とのご縁に
心から感謝します。