10月から
中小零細企業で
大きく
関わることになる
インボイス制度
現状の課題
今後に向けて取り組み
新しい取り組みを
会社で
例えると
どのようなことが
必要になるのか??
それでは
本日も張り切って
書いていきます
さて
10月を目前に
ニュースやネットを
見ると
仕事・暮らしの
変化が出てきます
当法人も
会社を対象とした
サービスを主に
提供しているため
課税事業者となり
インボイス制度を
導入せざるを得ない
状況となっています
そうした中
そのインボイス制度
開始にむけて
政府は
初めて会合を開く予定と
記事になっています↓
(2023年9月26日 ヤフーニュースより)
我々のような
中小零細企業が
この
インボイス制度で
これまでよりも
事業経営に
影響が出ることが
前から
懸念されていました
そうした
経営者の抱える悩みや
懸念を
把握するために
政府は
会合を通して
これからの
改善策を
取っていくのだと
思われます
ということで
新たな取り組みは
法律が変わる
政策であっても
想定を
超えるような
事案が生まれたり
メリット
デメリットが
出てきます
だからこそ
こうした
会合という形で
意見を集めたり
改善に向けて
対策を練ることが
必要になってきます
顧問先では
経営者が変わり
新たな
取り組みを模索中で
会議の形を
変えていきながら
意見を
集めるところ
まとめるところ
決定するところ
これまで出ていた
問題ごとに
人を
配置して
いきながら
組織が
これから先
目指す形に
向けて
動き出しているのが
分かります
最初
だからこそ
それぞれに
違和感を感じながら
同じことを
形を変えて
行っているように
見えるかもしれません
そうした
動きのなかで
当法人の役割とは
社内制度・仕組みを
見直ししていきながら
会社と
社員の双方に
関りを持ち
人の力で
経営を良くすることです
つまり
組織の問題を
把握して
改善に向けて
個人が行動を
取りやすくしたり
会社の状況を
把握したうえで
掲げる目標に
取り組みができるように
支えることになります
よって
誰もが
協力関係が
構築できていないと
達成できない
タスクであり
焦らず
前向きに
みんなで
トライしていく
雰囲気も
チームにとっては
不可欠になります
それではまた明日![]()
ビジョン 将来像
会社に対して自由に発言できる
社員と垣根のない
風通しの良い会社を
世羅に溢れかえらせる
上記を掲げ
世羅町及び
周辺地域の会社を対象に
会社と社員の関係が
良好になるように
日々支援しています
社員の力を
経営力に変える
プッシュアッパー
中洲 洋輔(なかす ようすけ)


