初めて来る
学生と一緒になって
職場の理想について
話し合う記事が
出ていました
なぜ
普段関係のない学生と
理想について
話し合うのでしょうか
それでは
本日も張り切って
書いていきます
さて
地元においても
中学生が
町内の会社に
1週間程度
職場体験をしている
イベントが
あります
世間で
知られている裏側で
会社では
どのようなことをしながら
利用する
顧客のために
会社は
存在しているのか
それを
行うことで
働く私たちは
何を大切にしているのか
受け入れる会社も
社員と同様に
学生達に対して
事前に準備することも
必要ですし
学生達も今まで
知ることも無かった世界を
知るわけで
何かしら
将来に向けて
働くことの
ヒントになるでしょう
いずれにしても
学生を受け入れるためには
会社は
オープンであり
人手不足と
言われる現代においては
若者との
接点は不可欠となるため
提供する
商品・サービスを
通じて
世の中と
どのように繋がっているのか
初めて裏側を見る
学生達に伝えられることが
人手不足の
解消のヒントに
なりそうです
そうした中で
四国のお話になりますが
職場体験した学生と
理想について
考えている模様です↓
(2023年9月18日 ヤフーニュースより)
四国に位置する
独立リーグの球団が
地元中学生を招き
職場体験を
実施した模様です
その中で
選手達がプレーする
球場について
理想のスタジアムについて
考える場が
合ったそうです
選手としては
ホームグランドであり
それぞれの
改善事項も
あるかと思いますが
一般で
利用する側となる
学生達にとっては
他者であり
モノの捉え方が異なるため
新しく
斬新なアイディアが
生まれてくること
職場体験を
通じて生まれてくる
可能性もあります
だからこそ
社内においては
アイディアや
改善点を
募るためには
オープンであり
定期的に
話し合う場が
必要となります
さらに
自社で
そうした
議論ができないとなると
第三者の
力が必要となり
出ている
課題を整理していきながら
本質的な
問題解決に向けて
プッシュアップ
しているのが
当事務所の
支援となります
それではまた明日![]()
ビジョン 将来像
会社に対して自由に発言できる
社員と垣根のない
風通しの良い会社を
世羅に溢れかえらせる
上記を掲げ
世羅町及び
周辺地域の会社を対象に
会社と社員の関係が
良好になるように
日々支援しています
社員の力を
経営力に変える
プッシュアッパー
中洲 洋輔(なかす ようすけ)


