ローカル市長が

全国的に

注目されています

 

なぜ

注目されたのか・・・

 

情報発信と

人との対立が

あったからか・・・

 

課題を

エネルギーに変えて

 

求める

成果に繋げるには!?

 

それでは

本日も張り切って

書いていきます


 

さて

地元では

 

お米の

収穫時期になり

 

稲刈りが

進んでいます

 

近隣であると

同様に稲刈りが

始まっていて

 

地元少年野球の試合で

同じ北部地区に位置する

安芸高田市

 

こちらも

地元と同じような

風景があり

 

農繁期を

迎えているのでは

ないでしょうか

 

そうした中

こちらの方が

 

ネットで

取り上げられて

いました↓

 

(2023年9月5日 ヤフーニュースより)

 

議会との

対立が続く

 

安芸高田市長の

石丸氏が

 

論破王と

言われる

 

ひろゆき氏との対談が

取り上げられています

 

 

情報発信を

石丸市長が

 

これまで

行ってきた

 

行政の取り組みや

議会との摩擦

マスメディアへの対応

 

これらを

通じて

 

全国規模で

安芸高田市が

知られるようになっています

 

 

 

発信する

内容によっては

 

どちらかに

偏る場合もあるため

 

受け取り側も

双方の意見を

理解することが

 

現代人にとっては

不可欠になります

 

 

つまり

一方通行の

思考に陥ってしまい

 

表面的な

問題を

 

本当の

問題であると

勘違いしてしまうからです

 

 

 

ということで

1番何が

 

この記事から

伝わってきたのかを

言うと

 

議論を通じて

お互いが求める

 

結果に

結びつくことであると

考えます

 

立場が

違うからこそ

 

見ている景色

敏感に感じる変化

数字の影響

 

そうした

ズレが大きくなって

 

気付いたときには

溝となり

 

議論どころの

話しではなくなっています

 

 

それが

議会であり

社内であり

 

似たような

空気感になるのも

 

人であるからです

 

それらを

解決するには

 

当事者以外の

第三者が必要となり

 

議会であると

市民が最終的に

何を求めているのか

 

会社であると

世の中に

 

何を必要とされて

今いるメンバーの

力をもとに

継続できるのか

 

これらを

果てしなく

 

さらに

 

変化を

させていきながら

議論していけることが

 

人と共に

働きながら

 

成果を収めるための

条件と考えます

 

 

ローカルでありながら

全国でも注目されている

 

安芸高田市の

記事を見て

 

刺激を受けて

 

また明日からも

 

引き続き

 

社員の力を

経営力に変える支援を

 

プッシュアップ

していきます

 

 

ビジョン 将来像

 

会社に対して自由に発言できる

社員と垣根のない

風通しの良い会社を

世羅に溢れかえらせる

 

上記を掲げ

 

世羅町及び

周辺地域の会社を対象に

 

会社と社員の関係が

良好になるように

 

日々支援しています

 

 

社員の力を

経営力に変える

プッシュアッパー

 

中洲 洋輔(なかす ようすけ)

 

 

 

 

プッシュアップ社会保険労務士法人