100回を超え
伝統ある
国内の行事で
これまでには無い
特殊な傾向が
一部
出ています
チームが
未来にも生き残り
目標とする
結果は一体何か・・・
それでは
本日も張り切って
書いていきます
さて
夏の風物詩と言われる
高校野球
甲子園も
終盤に
近づいています
そうした中で
今注目が
集まっているのが
この話題です↓
(2023年8月18日 ヤフーニュースより)
丸刈りを
していない高校が
ベスト8に
3校入っているそうです
髪型で
野球をするわけでは
ありませんが
高校野球=丸刈りは
国内において
ある意味
常識化されていました
私も当時
迷うことなく
丸刈りでした
芸術や文化は
閉ざされた空間の中で
独自のものが
生み出され
それは
伝統として
語り継がれるものかも
しれません
しかし
少子化であり
多種目の充実・発展
等々
外部環境の変化に
取り残されている
スポーツが
高校野球であり
それこそが
魅力として残っていて
独特の
世界観なのかも
しれません
今年の春に
WBCが開催されて
世界一と
なった日本ですが
そのときに
話題になった
あのパフォーマンスを
高校生が
試合中に行い
賛否両論ありました↓
ということで
会社を
チームで考えると
時代の変化に
柔軟に対応していきながら
自分達が
大切にしているものを
後世に
引き継ぐには
どんな取り組みが
必要なのでしょうか
それは
事業をしている
理由であったり
理想とする
将来に対して
日々取り組んでいること
つまり
チームとしての
存在理由と行動指針が
変わりゆく
時代のなかでも
変わらない
チーム内での
価値観となります
その中で
日々発生する
イレギュラーに対して
対応していくことが
現代では
求められていて
それを
解決していきながら
チームの求める
目標を目指しているため
それには
トップだけの
力だけは足りません
人の力が必要となり
人の力を
必要とするけど
外部環境とのズレや
理想と現実のギャップを
埋めるためにも
誰かが・・・
つまり
人の力が
不可欠となります
では
どのようにして
そのズレを
認識して
行動できるように
なるのでしょうか
それではまた明日![]()
ビジョン 将来像
会社に対して自由に発言できる
社員と垣根のない
風通しの良い会社を
世羅に溢れかえらせる
上記を掲げ
世羅町及び
周辺地域の会社を対象に
会社と社員の関係が
良好になるように
日々支援しています
社員の力を
経営力に変える
プッシュアッパー
中洲 洋輔(なかす ようすけ)


