通算成績が
ずば抜けている方も
あまり
やったことがない
プレーを試みて
結果的に
ミスとなり
流れが変わりました
スポーツとは異なる
会社では
自らのミスを
取り返すことが
できるのでしょうか!?
それでは
本日も張り切って
書いていきます
さて
盆の期間が
過ぎると
地元では
日中の暑さが和らぎ
実りの秋に
近づくと言われています
確かに
春に植えた
米の苗は
穂が実り始めて
少しずつですが
田んぼが色付き
始めています
そうした中
こちらも
少しずつですが
クライマックスに
近づいてます↓
(2023年8月16日 ヤフーニュースより)
猛暑のなか
熱い戦いが
繰り広げられている
夏の甲子園
広島代表の
広陵高校が
最後まで
手に汗握る展開でした
記事にも
ありますが
高校通算
50本を超える
スラッガーの
真鍋選手
(通称ボンズ)
最終打席では
送りバント失敗で
終わっています・・・
一発勝負であり
どんな展開になるのか
最後の最後まで
分からないのが
高校野球の魅力
だからこそ
看板選手であっても
状況判断が必要となり
チームプレーを
優先することになる
つまり
自らが
犠牲となり
次なる打者へ
チャンスを繋ぐ
しかし
ゲーム中の
作戦であり
結果として
成功と失敗しかなく
その失敗が
目立つことになり
試合中の流れも
変わります
週末の
地元少年野球チームに
関わる者としても
本日の試合展開や
作戦について
改めて
世羅エンゼルスであると
どうするのかと
置き換えて考えると
学ぶことが
必要だと感じました
ということで
社内においても
成功と失敗が
無数にあります
やはり
取り組みに対して
成果を収めたいのであれば
反復して
継続しないと
人であるからこそ
急に対応できません・・・
昨日の
ブログにも
書きました↓
ミスが
発生しても
取り返すことできる
再チャレンジできる
そして
同じ失敗を
繰り返さないようにできる
複数人で
働いている
職場であると
失敗を
取り返すことも
可能でありながら
難しいこと
でもあります
ですが
人であるからこそ
失敗をします
そういうことを
繰り返しながら
チームが
目指す目標に
近づけるように
会社と社員が
方向性を共有して
お互いが
努力できることにより
そして
お互いに
失敗しても
再トライできるように
支援しています
それではまた明日
ビジョン 将来像
会社に対して自由に発言できる
社員と垣根のない
風通しの良い会社を
世羅に溢れかえらせる
上記を掲げ
世羅町及び
周辺地域の会社を対象に
会社と社員の関係が
良好になるように
日々支援しています
社員の力を
経営力に変える
プッシュアッパー
中洲 洋輔(なかす ようすけ)



