課題が
明確であり
それを
解決するために
人を
雇入れる
しかし
その大前提となる
人が・・・
目の前の課題を
打破するために
取り組んでいることは!?
それでは
本日も張り切って
書いていきます
さて
1日を通して
雨が続きました
明日は
晴れる予報で
その後
週末は
雨予報の
広島県です
週末の
地元少年野球チームの
公式戦は順延になる
可能性が高いと
個人的に
予想しています
予め
先のことを予想できると
それに向けた
行動が誰しもが
取れます
しかし
予想していないことが
起こるのが
日常では
頻繁にあります↓
(2023年7月5日 ヤフーニュースより)
広島県呉市の
お話になりますが
地域の課題を
克服するため
期間を定めて
採用して
地域に溶け込み
地域で活動していきながら
最終的に
運が良いと
協力隊員の方が
その地域に
定住をしてもらうことが
狙いである制度
過疎化が
進むローカルにおいては
都市部とは
異なる
課題に
直面しているため
それを解決するために
雇入れを行うことで
地域課題が
解決できると
考えていることから
こうした
特別な
雇用制度があります
しかし
その大前提となる
人が
集まらないという
大問題・・・
一般企業に
勤めることよりも
魅力が無いのか
それとも
単純に制度を
知られていないのか・・・
人が必要だからこそ
この課題に向けて
新たに
随時募集に
変えていくことを
記事に書かれています
ということで
会社全体に
課題を
感じられていて
社員と
一体感を育んで
経営を良くしていきたいと
ご依頼があり
顧問先において
経営理念の
再構築に取り組んでいます
変わりゆく
外部環境
そして
自社の中だけでは
物事が進まない
雰囲気
だからこそ
会社の価値観の
基本となる経営理念
なぜ
存在しているのか
なぜ
今の事業をやり続けているのか
事業をやり続けると
どんな展望があるのか
これらを
中洲の支援は
経営幹部だけで
決定するのではなく
社員の方も
参加してもらい
議論を通して
1つずつ
決定していきます
そして
将来像を
考えていくワークでは
目の前にある
課題が目がいきがちです
「でも」
「そうは言っても」
「そんな状況ではない」
様々な
意見が出てきます
しかし
この問題を
1番悩んでいる会社
つまり
経営者は
それを
乗り越えていくことで
何か
変わると望んでいます
そうした
会社と社員の
ギャップもあるからこそ
議論は不可欠となります
将来像を考える
ワークでは
それを見ると
胸が熱くなるような
キーワードが
自社だけで考えると
出てきません
それは
これまでの
やり方・考え方・雰囲気が
あるから
人である以上
仕方ありません
なぜなら
目の前の仕事を
意識して行っていたからです
だからこそ
時間を設けて
事前課題を
他者との議論を通して
多様にある
価値観を感じながら
最終的に
会社としての
価値観へとつないでいます
目指すものが
明確になったとしても
目の前にある
課題から
目を離すことは
できません
つまり
チームで活動していくことで
目標を共有していきながら
それぞれが
補えて
目標に向かって行くための
協力体制が
チームとしての
成果につながります
つまり
経営が改善されます
それではまた明日![]()
ビジョン 将来像
会社に対して自由に発言できる
社員と垣根のない
風通しの良い会社を
世羅に溢れかえらせる
上記を掲げ
世羅町及び
周辺地域の会社を対象に
会社と社員の関係が
良好になるように
日々支援しています
社員の力を
経営力に変える
プッシュアッパー
中洲 洋輔(なかす ようすけ)


