扶養の要件に

若干動きが

出てきそうです

 

今の

保険制度を

存続させるためには

 

日本の未来を

考えると

 

何らかの対策をしないと

いけません

 

しかし

 

受ける側としては

メリットを

感じることができない

現実的な問題

 

 

 

 

それでは

本日も張り切って

書いていきます


 

さて

月が変わり

 

今月も

心機一転

取り組んでいきます

 

昨晩から

続いた雨で

 

地元少年野球チームの

練習は体育館で

行いました

 

先日の

練習試合で

出てきた課題

 

ランナーがいる

場面での守備

 

体育館でしたが

シチュエーションを想定して

 

何度も反復して

できたことが

 

プラスになったと

思います

 

もし

仮に

 

同じ様な

シチュエーションが

 

次の試合で

発生したら

 

きっと

今日培った

体の反応と

 

内野手の連携プレーで

クリアしてくれることを

 

期待しています

 

そうした中

 

長年の課題であった

こちらの問題についても

 

動きが出てきそうです↓

 

(2023年7月1日 ヤフーニュースより)

 

人事に携わる人

あるいは

パートで働かれている人

 

この問題については

年末になると

 

いつも

気になる

話題ではないでしょうか

 

 

扶養に入る事により

保険料を

支払わなくても良いという

 

原則の

法律があるなかで

 

社会保険の適用拡大により

パートであっても

会社の規模や

金額が基準に達すると

 

そこまで

収入が増えていない中で

 

保険料が徴収されるため

手取り額が

減ってしまう可能性もあります

 

 

今後は

そのような場合には

 

国として

助成していくという

案が出ているそうです

 

助成というと

あくまでも

 

その一時的な

対応であるため

 

根本の

解決にはなって

いないようにも

考えられます

 

 

つまり

 

保険制度で

成り立つ医療制度が

 

人口減少で

存続が

厳しくなっていること

 

それを補うためにも

拡充をしているけど

 

昔よりも

生活コストが

上昇しているからこそ

 

保険のメリットを

感じられない

 

 

国のレベルと

個人のレベルで

 

大きな課題が

ぶち当たっているように

感じます

 

 

 

ということで

 

国の単位ではなく

会社単位

つまり

 

1つのチーム

単位で考えると

 

課題に

クローズアップすれば

するほど

 

チームが

目指す目標と

現実に起きていること

 

ここに

大きなギャップが

生じている場面が

多々あるかと思います

 

 

それらを

埋めていくためには

 

人の力が

欠かすことはできず

 

今の状況を

打破するための

エネルギーを

必要とします

 

 

そのエネルギーこそが

どこに眠っているのか

 

つまり

 

人のモチベーションに

繋がることであり

 

内部で

形成されている

関係性の問題なのか

 

そもそも

スキルの問題なのか

 

仕組み上の

無理が生じているのか

 

 

会社と社員の

立場の違いがあるからこそ

 

見えている

景色・数値・考え方にも

ギャップが生まれてきます

 

 

だからこそ

会社と社員の

双方と関りながら

 

一緒になって

人の力で

 

アナタの会社の

チーム力を

引上げています

 

それではまた明日

 

ビジョン 将来像

 

会社に対して自由に発言できる

社員と垣根のない

風通しの良い会社を

世羅に溢れかえらせる

 

上記を掲げ

 

世羅町及び

周辺地域の会社を対象に

 

会社と社員の関係が

良好になるように

 

日々支援しています

 

 

社員の力を

経営力に変える

プッシュアッパー

 

中洲 洋輔(なかす ようすけ)

 

 

 

 

中洲社会保険労務士事務所