人工栽培ができない
あの
高級食材の
生体について
解読できたようです
この発見は
結局何に
繋がるのでしょうか!?
それでは
本日も張り切って
書いていきます
さて
春に種をまき
夏から秋にかけて
収穫時期になると
旬で取れたての
野菜や果物が
食べられるのが
地元の特徴です
寒暖差が
生じる気候と
山間で
水がたっぷりあり
環境的に
恵まれていることが
美味しさの
秘訣であると
考えられます
そうした中
人工栽培が
できないモノも
あります
その代表がこちら↓
(2023年5月9日 ヤフーニュースより)
かつて
地元世羅町では
マツタケの
名産地とも呼ばれていて
親世代の
お話を聞くところ
すき焼きの中に
マツタケを入れて
食べていたという
エピソードも・・・
お肉がメインである
すき焼きにマツタケも
入れられるほど
たくさん取れて
余っていたのが
想像つきます
しかし
今では地元で取れる
数は希少であり
高値で
取引されているのが
現状です
マツタケの
遺伝子を完全解読したということで
次なる可能性に
期待できそうです
高級食材であり
ビジネス的にも
そして
キノコは
山の生態系の
バランスを取るには
欠かせない存在であるため
山の
自然環境保全にも
大いに
前進していくことが
想像つきます
こうした
新たな発見で
前進していくのは
会社の動きにおいても
同様です
経営理念の
再構築をしている
顧問先において
事前課題を
通して
会社と社員とが
議論をしていきながら
自社に相応しい
キーワードを見つける
ワークをしてもらっています
その中で
経営者から
思わぬ新しいキーワードが
出てきたと
嬉しそうな
表情をされていたのが
印象に
残りました
世の中に
存在している理由
やり続けていること
将来への展望
これまで
頭の中で
何か引っかかっていたものに
繋がった
まさに
再発見とも言える
きっかけを
作る事ができました
よって
人の成長には
人の力が必要であり
気付きや学びを
一緒になって
発見していくことを
支援しています
それではまた明日![]()
ビジョン 将来像
会社に対して自由に発言できる
社員と垣根のない
風通しの良い会社を
世羅に溢れかえらせる
上記を掲げ
世羅町及び
周辺地域の会社を対象に
会社と社員の関係が
良好になるように
日々支援しています
社員の力を
経営力に変える
プッシュアッパー
中洲 洋輔(なかす ようすけ)


