関係性が
改善されると
お互いにとって
有益になる
記事を
発見しました
国際的な
お話ですが
ここに
ヒントがあります‼
それでは
本日も張り切って
書いていきます
さて
連休最終日
あいにくの雨
となりました
昨日の午後から
降り始めて
本日予定していた
地元少年野球チームの
公式戦は
順延となりました
次なる
公式戦に向けて
時間的猶予が
できたと
前向きに捉えて
その間にできる準備を
少年達と共に
夢中になって行っていきます![]()
明日から
日常の動きに戻る中
日本の首相は
隣国との関係性を
深めています↓
(2023年5月7日 ヤフーニュースより)
岸田首相は
韓国に訪問して
大統領と
会談しています
今年3月に
韓国大統領が
訪日していたこともあり
お互いに
行き来したことになります
日韓関係の
専門家ではないため
記事を
読み取ることしか
できませんが
お互いの
歩み寄りを
感じられる内容になっています
お互いにとって
メリットデメリットになる
歴史的背景
中国・北朝鮮への対応
貿易
等々
関係性の改善で
今後日本にとっても
韓国にとっても
協力関係が
結ばれていくと
隣国であるからこそ
有益になると
想像つきます
ということで
会社において
考えると
社内で
身近にいる
社員との関係性です
関係性が
良好であるだけで
社員が
やる気になり
会社の
業績が上がり
理想の会社とは
なりません
しかし
関係性が
良好でないと
会社が
目指していきたい方向性
新たに
導入していく制度・仕組み
これを
構築していく際に
協力を
得られることが
できません
なぜなら
一方通行であり
自分には関係がなく
会社が決めたので
利害に
関与したくないと
当事者意識が
欠如しているからです
だからこそ
定期的に
協議する場が
不可欠になります
社員は
会社のことを
知らないから
待遇が変わらないこと
会社が
変わらないこと
社長の
不機嫌な態度に
不平不満になっています
その反対に
会社は
現場の課題
社員の様子・特徴
を知らないから
やる気の問題だと感じたり
能力の問題だと
考えてしまいます
つまり
お互いに立場が
異なるからこそ
見ている景色・数字が
異なるため
ギャップが生じています
それらを
近づけるためにも
定期的な
協議する場が
必要であり
そのときに
積極的に
話し合えるように
第3者が
進行係でいることで
誰しもが
発言しやすくなり
お互いを
知る対話となり
関係性を
構築できるように
なります
それではまた明日![]()
ビジョン 将来像
会社に対して自由に発言できる
社員と垣根のない
風通しの良い会社を
世羅に溢れかえらせる
上記を掲げ
世羅町及び
周辺地域の会社を対象に
会社と社員の関係が
良好になるように
日々支援しています
社員の力を
経営力に変える
プッシュアッパー
中洲 洋輔(なかす ようすけ)


