令和5年度に向けて

本日が最後の登校日でした

 

これから

4月には運用が

変わるそうです

 

社内では

どのようにして

 

ルールを作り

運用をしていけば

良いのでしょうか

 

それでは

本日も張り切って

書いていきます

 


 

さて

大変盛り上がった

WBCも終わり

 

次なる

楽しみは

 

プロ野球の開幕

地元少年野球チームの

公式戦の開幕

 

近づいてきています

 

時は

順調に進んでいます

 

そうした中

我が家の息子も

 

本日が

令和4年度の

最後の登校となりました↓

 

(2023年3月24日 ヤフーニュースより)

 

広島市の小学校も

本日が修了式となり

記事になっています

 

これから

春休みに入り

 

4月に入ると

学年が変わり

 

新たな心境で

学校に向かうのが

想像つきます

 

さらに

マスク着用も

 

4月から

学校でも変わるそうで

 

長く着用していて

顔の一部となっていたため

 

組織の中で

運用を変える場合には

 

周知・準備期間が

必要であることが

分かります

 

 

 

ということで

組織として

同じく考えると

 

会社では

いかがでしょうか

 

会社の

働くルールの創設・見直し

評価制度の構築・見直し

 

これらに

プッシュアッパーとして

関わっています

 

 

 

ルールを

作った・見直した

 

これだけで

会社が理想とする

 

社員の働き方が

改善したり

 

社員のやる気が生まれて

会社の利益が生まれる

 

ということは

ありません

 

 

なぜなら

 

制度だけで

人が付いてきていないから

 

つまり

運用面に

落とし込むところまでが

 

ルールの

創設・見直しになります

 

 

 

だからこそ

 

制度の趣旨・目的が

必須であり

 

会社と社員とで

すり合わせをしていき

議論していくこと

 

そして

 

構築するまでには

社内の環境・雰囲気作り

 

これらを

事前に整わせてから

 

実行することが

人に沿った

ルール作りになります

 

 

人がいるからこそ

 

安定して

自社の商品・サービスを

継続的に提供できて

 

事業目的を

果たすことができています

 

その反面

 

人がいるからこそ

 

根気よく

定期的に

 

会社と社員とが

向き合える環境が

 

人を大切に思う

組織にとなり

 

この支援を

定期的に行っています

 

それではまた明日バイバイ

 

 

 

ビジョン 将来像

 

会社に対して自由に発言できる

社員と垣根のない

風通しの良い会社を

世羅に溢れかえらせる

 

上記を掲げ

 

世羅町及び

周辺地域の会社を対象に

 

会社と社員の関係が

良好になるように

 

日々支援しています

 

社員の力を

経営力に変える

プッシュアッパー

 

中洲 洋輔(なかす ようすけ)

 

中洲社会保険労務士事務所