WBCで
盛り上がりましたが
実はこちらの
競技者の方が
国際的に見ると・・・
社内で
どのようにして
人の力を
引き出せば
良いでしょうか?
それでは
本日も張り切って
書いていきます
さて
昨日は
毎日ブログが
まさかの更新記録が
途絶えるという
アクシデントが
発生しましたが
気を取り直して
再出発しています
国内で
大注目を集めたWBC
この影響を受けて
野球がもっと身近な
スポーツになり
新年度から
始めてみようかと思う
子ども達が
増えてくれるのを
少年野球チームの
指導者として
楽しみにしています
そうした中
国際的に
競技者人口の多い
こちらのスポーツから
WBCを振り返る
記事が出ていました↓
(2023年3月22日 ヤフーニュースより)
以前であると
サッカー少年よりも
野球少年の方が
多かったのが国内ですが
最近では
地元においても
サッカーチーム数及び
サッカー少年達が
他の競技と比べても
多く占めています
記事には
WBC日本代表には
サッカー日本代表と比較して
世界的に
超有力選手が
いることを挙げられています
サッカーも
これに追随いていきたいと
会長が
力強く語っています
国際的な
スポーツであり
変化を
どんどんと取り入れて
育成と環境が
進化していき
今よりも海外で
大活躍する選手が
生まれて
国内のサッカー発展に
寄与する時代は
遠くないと考えます
ということで
中小企業で考えると
限りある
人材をどのように
定着させて
育成していき
成長を促すことが
できるのでしょうか?
特徴であるのは
入社退社の
人動きが少ない
大半の社員は
勤続年数も長い
世代が
ある一定年齢で偏っている
ひたすら
日々の業務だけを
任せている
このような
状態ではないでしょうか
社員が
ステップアップを
求めていない
会社に対して
関心が無い
外部環境の
変化に敏感でない
等々
会社から言われる
もっとも多い
社員に対する
不満です
しかし
こうした
状態に陥っているのは
実は
会社の考え方が
明確になっておらず
計画・目標・目的・方針が
うやむやであり
いつの間にか
空気のように流れていて
社内に
浸透しているのが要因です
これこそが
会社と社員における
目には見えない
大きなギャップを作り
立場の違いによって
生まれる溝となります
これらを
解消するために
プッシュアッパーは存在して
3種の神器を
用いて
今いる社員の
底上げで
全体の力が
引き上がり
会社も社員も
理想の職場と近づきます
それではまた明日![]()
ビジョン 将来像
会社に対して自由に発言できる
社員と垣根のない
風通しの良い会社を
世羅に溢れかえらせる
上記を掲げ
世羅町及び
周辺地域の会社を対象に
会社と社員の関係が
良好になるように
日々支援しています
社員の力を
経営力に変える
プッシュアッパー
中洲 洋輔(なかす ようすけ)



