珍しい

プレーが発生しています

 

ここに

スポーツの

 

醍醐味が

詰まっていました

 

 

経験したことが

ないから実践しない?

 

知らないから

実践しない?

 

それとも

 

結果が

出ていないから

実践しない?

 

 

それでは

本日も張り切って

書いていきます

 

 


 

さて

昨日から

始まりました

 

春の

センバツ甲子園

 

昨日も

試合中の出来事で

 

ネット上で

話題になり

 

私も

ブログで

引用しました↓

 

 
そして
本日も
 
珍しいプレーが
発生しています↓
 
(2023年3月19日 ヤフーニュースより)
 
攻撃中に
 
フライ飛球を
打った場合
 
ランナーは
捕球と同時に
帰塁して
 
次の塁に
進塁できるのが
野球のルールです
 
タッチアップ
 
 
今回は
 
ランナーが
フライ飛球できないと
判断して
 
次の塁まで
進塁していて
 
その後
ナイスキャッチされたので
 
元の塁に
戻らないといけなくなり
 
踏んでしまった
ベースを踏み直して
帰塁しないといけません
 
その時に
 
ランナーが
ベースを
踏んでいなかったことを
 
守備側が
観察していたので
 
次のプレーに
入るまでに
 
アピールしたことで
アウトが成立しています
 
 
ルールを
文字にすると
とても複雑です・・・
 
 
 

つまり

 

野球の中には

複雑なルールもあり

 

その反対に

 

複雑な部分を

経験していきながら

理解して

できるようになると

 

楽しさが

倍増していきます

 

 

この珍しい

プレーは

 

週末の

地元少年野球チームでも

 

試合中に

発生するか分かりませんが

伝えていきたいと

思いました

 

 

ということで

分かりにくい

 

しかし

伝えないと

分からない

 

さらには

経験しないと

理解できない

 

こうしたことは

スポーツ以外でも

存在します

 

 

 

 

つまり

 

人に悩んでいる

会社の場合

 

社員との

関係性です

 

過去に

取り組んだけど

社員が理解していない

 

本質的なことが

解決できていない

 

社員が

自発的に

動いていくれない

 

こうした場合における

アプローチは

 

言葉が

足りないのか

 

文字が

足りないのか

 

関り・経験が

足りないのか

 

どれかに

該当します

 

 

社員と

向き合うことに

 

実践したけど

成長に繋がらなかった

 

社員との

溝を埋めたいけど

 

本質的な

問題が解決できなかった

 

こうした

お悩みを持つ

会社の方

 

プッシュアッパーに

ご相談ください

 

それではまた明日バイバイ

 

 

 

 

ビジョン 将来像

 

会社に対して自由に発言できる

社員と垣根のない

風通しの良い会社を

世羅に溢れかえらせる

 

上記を掲げ

 

世羅町及び

周辺地域の会社を対象に

 

会社と社員の関係が

良好になるように

 

日々支援しています

 

 

社員の力を

経営力に変える

プッシュアッパー

 

中洲 洋輔(なかす ようすけ)

 

 

 

 

中洲社会保険労務士事務所