今年から
広島カープの
運用が変わったそうです
なぜ
変えたのでしょうか!?
そこには
こうした想いが
ありました
それでは
本日も張り切って
書いていきます
さて
連日に渡り
WBCの
話題でいっぱいですが
こちらも
開幕に向けて
動き出しているのを
広島県民として
忘れてはいません↓
(2023年3月12日 ヤフーニュースより)
広島カープ
開幕に向けて
オープン戦が
始まっています
そうした中で
新井監督に
変わってから
敗戦になったあとも
選手・監督コーチ一同が
ベンチ前に整列して
ファンに
お辞儀するように
変わったそうです
これまでは
勝利のときだけ
行っていた
そうですが
新たな方針は
新井監督らしく
うれしい時も
悔しい時も
楽しい時も
悲しい時も
全てをファンの人と
共有しながら
頂点を目指す
確かに
勝負の世界ですので
勝ちか
負けしかないので
応援している
こちらも
歯がゆいときも
ありますが
そもそも
愛するカープであり
未来に向けて
一緒になって
目指していくことの
大切さを
再認識させられました
ということで
同じく言えることは
週末の
地元少年野球チームの
活動においても
さらには
会社と社員の関係性に
おいても同様です
良い時もあれば
悪い時もある
そうしたときに
一緒になって関り
スポーツも仕事も
お互いの
想いを共有することは
どちらにおいても
不可欠です
良い時だけを
支えるだけでは
本当の
支援とは言えません
だからこそ
定期的に
繰り返すことができる
トレーニングであったり
社内ミーティング・制度・仕組み
等々
こうしたことを
実践していきながら
過去よりも今
そして
未来に向けて
成長をし続けることに
繋がっていきます
人の成長を
期待するならば
関わる頻度を
増やしていきながら
そして
理想を共有して
そのための
具体的な取り組みを
繰り返し行い続ける
そのような
支援を行っています
それではまた明日![]()
ビジョン 将来像
会社に対して自由に発言できる
社員と垣根のない
風通しの良い会社を
世羅に溢れかえらせる
上記を掲げ
世羅町及び
周辺地域の会社を対象に
会社と社員の関係が
良好になるように
日々支援しています
社員の力を
経営力に変える
プッシュアッパー
中洲 洋輔(なかす ようすけ)



