チームで
動くことは
国内において
難しくなっていることを
この話題で
感じ取りました
偏りが生じる中
人の集まる職場って!?
それでは
本日も張り切って
書いていきます
さて
朝方から
雪が降っていました
風も強く
最高気温は2℃で
本格的な
寒さが到来しています
明日の天気が
心配です・・
そうした中
国内においては
心配している現象が
徐々に
こうした問題として
生まれてきています↓
(2023年1月24日 ヤフーニュースより)
高校の
部活動で
1番大きな
大会となる総体
競技においては
複数校による
合同チームも
出場が可能になった
という記事です
複数人
必要となる
チームで
活動するスポーツは
人集めが
死活問題であり
試合をしたくても
人がいない・・・
だから
やりたくても
競技ができないという
事態が
発生しています
地元少年野球チームも
オープンな形で
野球と触れ合う機会を設けています↑
現実に
中山間部の学校であると
競技によっては
既に合同チームは
存在しています・・・
国内において
今後ますます
人の偏りが生じて
集まるところには
集まり
集まらないところには
集まらない
両極端な
現象が発生していきます
ということで
本日は
顧問先に出向き
地理的に
山間部に位置することもあり
人手不足
人手確保・定着
人の成長について
節々に渡り
協議をしてきました
まずもって
人手が足りないからこそ
いかにして
今いるスタッフの
課題を吸い上げられるか
例えば
人によって
業務上で偏りは無いか
休憩時間が
なぜ取れないのか
慢性的な
残業時間は
何で発生するのか
年次有給休暇取得できるのに
なぜ現場は忙しいのか・・・
給与手当を
拡充すると
現場の問題は解消されるか
等々
現実的に
起こっている
問題点の
解決に向けて
幹部社員を中心として
協議していきました
なぜ
こうしたことを
協議しているのか
それは
つまり
人の力を
必要とする事業であり
人がいるからこそ
事業が成り立っているからです
ローカル地においても
イキイキとした
人の集まる場を
目指すのであれば
ガッチリと
人と向き合える環境と
他者を
受け入れられる
寛容で前向きな人が
不可欠です
それではまた明日![]()
ビジョン 将来像
会社に対して自由に発言できる
社員と垣根のない
風通しの良い会社を
世羅に溢れかえらせる
上記を掲げ
世羅町及び
周辺地域の会社を対象に
会社と社員の関係が
良好になるよう
日々支援しています
社員の力を
経営力に変える
プッシュアッパー
中洲 洋輔(なかす ようすけ)


