結果を残しながら

育成に取り組んでいるのが

 

スポーツと同様に

会社組織です

 

両立することが

難しいのは

 

一体

なぜでしょうか!?

 

 

それでは

本日も張り切って

書いていきます

 


 

さて

2022年も

 

残り

1週間を

切りました

 

仕事において

会社と人に関わり

 

今年

取り組んできたことが

 

来年大きく

開花するように

 

行動をしながら

出てきた課題を

 

改善しながら

進んでいる状況です

 

 

そうした中

 

広島では

プロ野球のカープは

 

育成のカープと

言われ続けていますが

 

参考になる

記事を発見しました↓

 

(2022年12月26日 ヤフーニュースより)

 

チームは

新井貴浩監督に

変わり

 

雰囲気も

ガラリと変わり

 

可能性を

感じさせる記事を

頻繁に見ます

 

オーナーが

これからのチームで

 

期待することを

書かれています

 

これまで

活躍していた

 

選手の

年齢層も高まり

 

若手選手や

力を発揮しきれていない選手

の発掘が不可欠であり

 

記事にもありますが

 

眠っている力を

見つけて広げてほしい

 

結果が全ての

プロアスリートの世界

 

試合結果を

最優先していきながら

 

次世代の育成や

戦力の底上げも

 

セットで

考えながら

 

チームを

構成していくことが

 

非常に大切であり

非常に難しいことであることが

 

想像できます

 

 

これは

 

会社においても

同様のことが言えます

 

特定人物だけに

仕事・残業が集中している

 

世代が偏っている

 

若手が入社してこない

入っても辞めてしまう

 

等々

 

今は良いけど

後に続かない

 

将来を考えるときに

継続的に

 

力を発揮できる

職場にしていくことを

考えられていない・・・

 

よって

 

重要であり

急ぎである業務を

優先しているあまり

 

経営と育成の

バランスがズレてしまいます

 

 

つまり

 

重要なことだけど

急ぎではない

 

人材育成は

後回しになりがちに

なります

 

だからこそ

 

いつ始めて

何を行い

どのように運用するのか

 

ここに

ぶち当たっています

 

社員と共に

実践していきたい

 

一丸となって

明るい未来を描きたい

 

そのような

希望をお持ちでしたら

 

プッシュアッパーが

相談に応じ

 

ガッチリと

一緒になって

支援していきますハート

 

 

それではまた明日バイバイ

 

 

ビジョン 将来像

 

会社に対して自由に発言できる

社員と垣根のない

風通しの良い会社を

世羅に溢れかえらせる

 

上記を掲げ

 

世羅町及び

周辺地域の会社を対象に

 

会社と社員の関係が

良好になるよう

 

日々支援しています

 

 

社員の力を

経営力に変える

プッシュアッパー

 

中洲 洋輔(なかす ようすけ)

 

 

 

 

中洲社会保険労務士事務所