今年は

前年よりも

 

上回ると

調査結果で

出ていました

 

なぜ

ボーナスが

必要なのでしょうか?

 

それでは

本日も張り切って書いていきます

 

社員の力を

経営力に変える

プッシュアッパー

 

中洲 洋輔(なかす ようすけ)です

 

 

 

ビジョン 将来像

 

会社に対して自由に発言できる

社員と垣根のない

風通しの良い会社を

世羅に溢れかえらせる

 

世羅町及び

周辺地域の会社を対象に

 

会社と社員の関係が

良好になるよう

 

日々支援しています

 


 

さて

 

朝から

1日を通して

 

雨となりました

こちら世羅町です

 

12月に入ると

雨が雪に変わる

季節になります

 

昨年の12月下旬の様子↑

 

そろそろ

冬用タイヤに

変える方も

 

地元では

増えてくる季節です

 

 

そうした中

12月の話題が

出ています↓

 

(2022年11月29日 ヤフーニュースより)

 

県内の

冬のボーナスの状況を

調査したという記事です

 

4年ぶりに

前年を上回る見込みと

書かれています

 

明るい兆しかと

思われますが

 

外部環境では

 

未だに続く

コロナの影響や

 

原材料の高騰化

最低賃金の上昇

 

等々

 

ボーナスの財源を

工面することが

 

難しい中での

支給であること

分かります

 

記事内にも

ありますが

 

そうした中でも

支給に踏み切った要因を

 

人手確保

社員の士気の向上

 

 

ボーナス支給に

意味を持たし

 

社員に

活力を与えるために

 

人へ投資したと

見られました

 

 

 

ということで

ボーナス時期に突入し

 

顧問先においても

話題が挙がっています

 

評価制度が

ある会社

無い会社ありますが

 

賞与支給に

合わせて

 

面談を

実施することが

不可欠です

 

 

なぜなら

振り返る場となり

 

1年のうち

頻繁にない

 

ボーナスの

タイミングは

 

会社と社員が

話しやすく

 

会社から

伝えたいメッセージの

 

効き目抜群

だからです

 

 

何を

どんなことを

 

社員と

話せば良いのかと

 

戸惑う

かもしれませんが

 

仕事の話を

中心に行いながら

 

仕事の問題点

本人の目標

目指していきたいこと

会社から伝えたいこと

 

等々

 

慣れてくると

社員本人から

 

聞いてくることも

増えてきます

 

 

こうした機会を

作れるようになると

 

社員も

本心で語るように

なってきます

 

このような

取り組みに

 

不安である場合は

プッシュアッパーに

ご相談ください

 

私自身が

本心の言えない

 

迷える社員時代が

あったからこそ

 

会社と話す場は

貴重であり

 

思い込みや

一方通行を防ぎ

 

優秀な社員の

離職を防ぎますハート

 

 

 

それではまた明日バイバイ

 

 

最後に

10月に

 

事務所紹介を

作ってもらいました

 

ようやく

完成したので

 

youtubeに

アップしました

 

 

 

中洲社会保険労務士事務所

所長 中洲 洋輔