生活するうえで
不可欠な要素が
新人選手の
獲得記事で
再発見しました
社内で過ごすことを
考えてみると?
それでは
本日も張り切って書いていきます
社員の力を
経営力に変える
プッシュアッパー
中洲 洋輔(なかす ようすけ)です
ビジョン 将来像
会社に対して自由に発言できる
社員と垣根のない
風通しの良い会社を
世羅に溢れかえらせる
上記を掲げ
世羅町及び
周辺地域の会社を対象に
会社と社員の関係が
良好になるよう
日々支援しています
さて
朝1番で
広島を出発し
高速道路の
中国道を通って
県北にある
顧問先に出向きました
北部に近づくにつれ
霧も掛かっていて
山も
紅葉が始まっていました
冬が
近づいていことを
実感しました
そうした中
こちらは
プロ入りを
ものすごく実感されたのでは↓
(2022年10月21日 ヤフーニュースより)
広島カープ
ドラフト1位指名を受けた
斎藤優汰投手
新井新監督と
対談して
北海道から
初めて離れて
生活することを
話したと書かれています
広島の街
広島の食事
間違いなく
安全で美味しいものが
多いと思いますが
国内であっても
環境と食事が
大切であり
体作りと
パフォーマンスの発揮に
繋がると考えられます
ということで
顧問先において
実践している
環境作りですが
やはり
定期的に
会社と社員とが
共有することの数を
こなすことが
必須です
どのようなことが
環境作りに繋がるか・・・
代表的なのは
定例ミーティングですが
第三者である
プッシュアッパーが
参加することで
話し出しやすい
雰囲気が出てきています
途中で
気付いたり
質問したり
会社側だけが
一方的に
話すだけの会議では
環境作りとは
言えず
思考が
止まった時間となり
会社と社員が
冷え切った関係に陥り
本当の問題点や
課題が見つけ出せません
現在顧問先で
経営理念を考えていますが
候補を
吟味していく中で
本日は
社員の方から
気付きがあり
どうしても
腑に落ちない
言葉になっていると
勇気を出して
教えてもらいました
社員の
自主性で悩んでいるならば
伝えられる場
聞ける場
こうした
環境構築が
不可欠であることを
顧問先を通して
再確認できた本日でした![]()
それではまた明日![]()
所長 中洲 洋輔





