本日久々に

開催します

 

経済活動と

感染対策を取り

バランスを取りながら

 

そして

 

ローカルならではの

暮らしの中で

 

バランスを取るのが

難しいというお話です

 

 

それでは

本日も張り切って書いていきます

 

社員の力を

経営力に変える

プッシュアッパー

 

中洲 洋輔(なかす ようすけ)です

 

 

ビジョン 将来像

 

会社に対して自由に発言できる

社員と垣根のない

風通しの良い会社を

世羅に溢れかえらせる

 

上記を掲げ

 

世羅町及び

周辺地域の会社を対象に

 

会社と社員の関係が

良好になるよう

 

日々支援しています

 


 

さて

本日も

気温30℃まで

上昇しています

 

こちら

世羅町です

 

朝方は

ひんやりとしていたので

 

日課である

毎朝のランニングは

清々しくできました

 

いつもより

気持ち良く感じた理由は

 

こちらがあるからです↓

 

 

これまで

顧問先の現場で実践し

改善に繋がったことや

 

経営者と

お話をしていく中で

 

人材育成について

悩んでいること聞き

 

それらを

研究してきて

 

ようやく本日

2020年3月ぶりに

 

当事務所主催の

セミナーが復活します

 

この間

ZOOM等で

 

オンラインセミナーも

できたと思います

 

 

ですが

 

やはり

実際に会って

顔を見ながら

 

お話するほうが

説得力が増しますし

 

細かい

雰囲気まで伝わると思い

 

ここまで

待っていました

 

感染対策と

経済活動のバランスを

保ちながら

 

また

来月以降も

開催していく予定です

 

 

 

 

そうした中

こちらの町では

 

暮らしのなかで

どのようにして

 

獣被害との

バランスを

 

保っていくのかが

大きな課題となっています↓

 

(2022年7月13日 ヤフーニュースより)

 

福岡県の

お話になりますが

 

イノシシに

突進された車が

故障したり

 

農作物の被害が

高額になったりで

 

地域ぐるみで

イノシシ対策を講じないと

 

いけないという記事です

 

 

 

命があるわけですから

人間との共存であり

 

自然・環境との調和

農作物の安定生産

 

等々

 

獣害対策も

バランスを保ちながら

 

ローカル生活では

考えないといけない

問題です

 

 

 

6月には

狩猟免許受験に向けて

講習会を受けてきました

 

8月の試験に向けて

現在調整中です

 

 

田畑が広がる

地元においても

 

これから

野菜が出来たり

 

稲の穂が

出てきたりすると

 

イノシシが

出てくると言われています

 

 

手塩に掛けて

生産した農作物が

 

一瞬にして

食べられてしまうと思うと

 

記事内にも

ありますが

 

生産する気が

失われてしまいます・・・

 

 

だからこそ

 

ローカルで

仕事も生活もしているからこそ

 

今年の

狩猟期間に向けて

準備しています

 

 

この辺りも

本日熱く語る予定です炎

 

 

それではまた明日バイバイ

 

中洲社会保険労務士事務所

所長 中洲 洋輔