プロ野球で

観たことある

 

アレが

高校生でも

使用されています

 

なぜ

頻繁にルールが

変わるのでしょうか??

 

それでは

本日も張り切って書いていきます

 

社員の力を

経営力に変える

プッシュアッパー

 

中洲 洋輔(なかす ようすけ)です

 

 

ビジョン 将来像

会社に対して自由に発言できる

社員と垣根のない

風通しの良い会社

世羅に溢れかえらせる

 

上記を掲げ

 

世羅町及び

周辺地域の会社を対象に

 

会社と社員の関係が

良好になるよう

 

日々支援しています

 

 

さて

暖かさが戻り

過ごしやすい気候に

なっています晴れ

 

空気も乾燥していて

スポーツするには

快適な季節です

 

但し花粉症さえ無ければ

 

センバツ甲子園を

テレビで観ていると

 

確かに

こちらが気になりました↓

 

(2022年3月24日 ヤフーニュースより)

 

出場校の

約半数が採用している

 

ヘルメットの耳横に

付属している

 

フェイスガード付の

ヘルメットです

 

プロ野球では

お馴染みですが

 

高校野球では

今年の2月から

解禁になったそうです

 

しかし

ネックになっているのが

 

通常ヘルメットの

2倍の価格であることと

 

バッターの視界が

これまでと若干異なること

 

課題は

あるみたいです

 

今回の

フェイスガード導入は

 

事故やケガの防止に

繋がることが

挙げられます

 

 

競技が

発達していく中

 

高校野球においても

ルール改正が

どんどんと進んでいます

 

球数制限やタイブレーク等

 

 

ということで

社内においても

 

見直すルール

新規で導入するルール

 

多数あるのでは

ないでしょうか

 

 

これからも

社員の力が

 

継続的に必要だと

考えるのであれば

 

定期的に

働くルールを

 

見直すことが

不可欠になります

 

 

 

なぜ

働くルールを

定期的に見直しを

しないといけないでしょうか!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一般的に言うと

 

法令改正が

頻繁にあります

 

→助成金に活かされます

 

求人活動で

働く条件の根幹になります

 

→人を迎い入れる体制作り

 

以上が挙げられます

 

 

さらに

もっと踏み込んで考えると

 

 

組織が

進化していくために

必要なことだからです

 

 

知っているけど

手を付けられていない

現場の課題を

 

放っておくと

これまでと同じことを

 

繰り返してしまい

停滞が続きます

 

 

よって

 

世の中の動向を

踏まえたり

 

待遇改善や

働く環境について

考えている組織の方が

 

明らかに

人が集まる組織になります

 

 

 

だからこそ

会社と社員のお互いにとって

進化するためにに

 

定期的に

協議していく場が

必要になりますハート

 

 

暖かくなり

新しい季節で

新たなことをすには

ピッタリです

 

会社の新たな

取り組みとして

いかがでしょうかビックリマーク

 

 

それではまた明日バイバイ

 

中洲社会保険労務士事務所

所長 中洲 洋輔