今年の
広島カープの開幕は
36年ぶりの体制みたいです
36年ぶりって
大げさな表現ですが
これは
社内の体制について
ヒントがありそうです![]()
それでは
本日も張り切って
書いていきます
社員の力を
経営力に変える
プッシュアッパー
中洲 洋輔(なかす ようすけ)です
上記を掲げ
世羅町及び
周辺地域の会社を対象に
会社と社員の関係が
良好になるよう
日々支援しています
さて
3月も中旬に入り
いよいよ
プロ野球も開幕が
目前と迫っています
ですので
我らが広島カープ
どんなスタートを切るのか
楽しみにしているところです↓
(2022年3月21日 ヤフーニュースより)
何と36年ぶりに
助っ人外国人選手が
登録されず
国内メンバーで
開幕を迎えるみたいです
記事にも
ありますが
一応
助っ人加入はしていますが
国内に到着するのが
ウィルスの影響で
遅くなりました
そのため
これから調整していくので
1軍に合流するのが
開幕後になるそうです
昨年も
助っ人外国人選手に
開幕前から個人的に
大いなる
期待をして
応援していましたが・・・
ウィルスの影響を先読みし
キャンプ前に国内へ
早々と到着している姿勢を
買っていましたが結果が・・・
ということで
会社で考えますと
メンバーが
ほぼ固定化されている会社
それはつまり
中小零細企業に多い
印象があります
だからこそ
今いるメンバーで
これからも
戦っていくことが選択肢として
他にもありません
ですが
分かっていても
難しいのが大きな問題です
なぜなら
人の動きが
あまり発生しない場合
今までと
何ら変わらぬ状況であり
変わり映えのない
環境ですし
さらには
会社も
社員との関係も悪くないと
考えがちだからです
ここが
ポイントであり
きっかけを
見つけだすことが
できるかどうかが
突破口の
要件になると考えます
そのためには
会社と社員が
定期的に協議する場を
設けることです
ただ設けるだけでは
変化は生じません
なぜなら
時間を作り出す
理由がないからです
だからこそ
身近な助っ人となる
我々が
第3者として
関りながら
新たな気付き
新たな発見
新たな試みを
会社と社員が
共有することを
感じてほしいのです
会社の
助っ人となる
私が
そう考えるからこそ
今いるメンバーが
本当に大切になります![]()
それではまた明日![]()
所長 中洲 洋輔





