今年のカープの
試合終盤は
安定感が出てきそうです
なぜなら
この方が
早くも期待されているから
安定してくると
どうなるんでしょうか
それでは
本日も張り切って書いていきます
社員の力を
経営力に変える
プッシュアッパー
中洲 洋輔(なかす ようすけ)です
上記を掲げ
世羅町及び
周辺地域の会社を対象に
会社と社員の関係が
良好になるよう
日々支援しています
さて
2月も中旬に
入りまして
プロ野球のキャンプも
中盤に入っています↓
(2022年2月13日 ヤフーニュースより)
宮崎県日南市で
行われていた
1次キャンプは
本日で終了となり
明日からは
沖縄県に移動して
2次キャンプに
入るそうです
これまでよりも
実践的な練習になり
記事にもありますが
他のチームと
対戦が始まります
そうした中
ドラフト1位の
黒原拓未投手が
早くも登板することを
佐々岡監督から告げられ
試合の
中盤に起用することも
早くも
想定されているみたいです
僅差の試合を
制するには
終盤に投げる投手の
安定感が不可欠になります
抑えは
栗林投手で
その前を
投げるセットアッパーとして
期待されているのが
記事から伝わってきます
ということで
貴重な得点を
守るためにも
守備が
安定していないと
勝つ可能性を
下げてしまいます・・・
その守備の
根幹となるのが
会社で言いますと
人材の安定感になります
顧問先では
働くルールの
見直しに向けて
評価制度の
構築に向けて
社員の成長に向けて
それぞれ
取り組んでいます
各社において
共通することは
働く環境を
整備していきながら
人材定着の向上と
社員のレベルアップで
会社のレベルアップ
以上が
会社は異なりますが
共通点として
挙げられます
社長1人が
単独で
動くわけではなく
組織で動く以上
会社だけが
望んでいただけでは
いけません
変更する理由
新設する目的
行動することで
受けられるメリット
評価の基準
こうした内容を
会社と社員が
定期的に
協議していきながら
お互いの理想を
話していき
より現場に
馴染むように
検討していくことが
重要になります
こうした
物事を決定していくうえで
プロセスを共有していくことも
人の成長に繋がり
守備の
安定に効果的であると
考えます
それではまた明日![]()
所長 中洲 洋輔





