成長に繋げるために
プロアスリートも
人から学んでいます
人の成長について
どんなことを会社は
議論しているのかという
お話です
社員の力を
経営力に変える
プッシュアッパー
中洲 洋輔(なかす ようすけ)です
上記を掲げ
世羅町及び
周辺地域の会社を対象に
会社と社員の関係が
良好になるよう
日々支援しています
さて
1月も下旬になり
プロ野球も
開幕に向けて
キャンプが近づいています
そうした中
アスリートも
アスリートから
学んでいるみたいです↓
(2022年1月23日 ヤフーニュースより)
森下暢仁投手は
先輩となる
大瀬良大地投手と
合同の自主トレを
していたみたいです
二人とも
右腕であり
新人王を取った投手であり
良い刺激に
なっているのでは
ないでしょうか
記事にあるとおり
森下投手は
先輩を見ながら学び
同じメニューをすることで
体も強くなると考えて
取り組んでいるみたいです
プロアスリートにおいても
アスリートから
前向きに
学ぶ姿勢について
向上心を持ち続けることは
非常に
参考になります
ということで
会社の人に関わり
私自身
会社から
学ぶこともありますし
人の影響を
受けることもあります
そうした中
顧問先において
今年から
会社の定期会議に
同席させてもらい
社員の成長について
経営者及び幹部の方と
一緒に議論しています
これまで
こうした議論をしたことが
無かったこと考えると
既に
社内における成長は
進んでいるように思いますが
社員が成長すると
どんな会社になるのか
成長していくと
社員はどんな成果が
得られるのか
現場では
どんなことが成長の障壁に
なっているのか
こうした内容を
参加全員に
発言を促すため
それぞれで
話す準備をして参加しますので
今のところ
一方通行は防げています
話すこと
伝えること
現場の問題点を聞くこと
等々
これらを
会社も社員も
慣れていくことが
発言しやすい組織になり
風通しの良い会社の
土壌が生まれ
最終的に
人の成長に繋がる
と考えます
それではまた明日![]()
所長 中洲 洋輔





