人の成長は

どんなプロセスが

あるのでしょうか?

 

間近で見る

 

人の成長についての

お話です

 

本日も

張り切って書いていきます

 

社員の力を

経営力に変える

プッシュアッパー

 

中洲 洋輔(なかす ようすけ)です

 

 

ビジョン 将来像
会社に対して自由に発言できる
社員と垣根のない
風通しの良い会社を
世羅に溢れかえらせる

 

上記を掲げ

 

世羅町及び

周辺地域の会社を対象に

 

会社と社員の関係が

良好になるよう

 

日々支援しています

 

 

さて

 

プロ野球は

自主トレが始まり

 

昨年のドラフト会議で

獲得した新人選手たちも

動き出しています

 

我らが広島カープ

二刀流の可能性を

 

持った選手がいたとは

知りませんでした↓

 

(2022年1月16日 ヤフーニュースより)

 

ドラフト4位で

入団した

 

田村俊介選手は

何と二刀流として

 

入団時には

期待されていたみたいです

 

昨年

アメリカメジャーリーグで

大活躍した

 

大谷翔平選手のように

 

今後

日本の球団においても

 

二刀流の育成が

進んでいくのか

 

野球ファンとして

興味津々です

 

 

 

記事にもありますが

 

球団と話したうえで

野手に専念するみたいですが・・・

 

プロアスリートの世界は

次から次へと

 

有望な選手が

入団してくるため

 

これまで

不可能であったことが

 

いずれ

可能になると考えると

 

人の可能性を

感じられます

 

 

 

 

ということで

 

人の可能性を

考える場面で言いますと

 

社内の人に

関わる場面です

 

 

 

最近では

顧問先の社内会議に

同席させてもらい

 

会社が

社員の成長を

 

次年度の目標として

掲げていくことになり

 

具体的な

取り組みを

 

協議しています

 

 

そうした場面で

私が1番成長しているように

感じるのは

 

 

 

ズバリ

 

 

 

 

 

 

経営者であるような

気がしています

 

 

 

 

これまで

実施したことのない

 

取り組みを

実行するため

 

経営者に

ヒアリングを行い

 

社員の成長とは

どういうことかを

協議していきながら

 

経営者自身が

頭の中で考えられている内容を

 

幹部の方の前で

発表してもらいました

 

 

こうしたプロセスが

社員を成長へ繋げるために

重要になり

 

経営者が

思っているだけでは

伝わらず


どんな成果があるのか

どんな待遇になるのか

どんな会社になるのか

 

具体的な

意思や取り組みを伝えていき

 

 

 

 

社員が取り組みを

実行するにあたっては

 

取り組みに対して

意見や質問を

 

交えながら

進めていくことが

 

会社と社員の

信頼関係が構築できる

 

土壌が生まれると

考えています

 

 

いずれカープにも

二刀流選手が現れると

 

育成のカープなので

楽しみで仕方ありません

 

 

それではまた明日バイバイ

 

中洲社会保険労務士事務所

所長 中洲 洋輔