今週も
始まりました
雲が
多い1日でしたが
何とか
晴れました
こちら
世羅町です
昨日は
年に1度の
収穫作業を
行いまして
心身共に
喜びを感じた
1日となりました
そのブログは
こちらです↓
明日以降
曇りの日が
続きますので
残りの稲を
無事に
刈り終えることを
祈っている状況です
稲刈りシーズンに
なりますと
プロ野球も
ペナントレース終盤に
さしかかり
1戦1戦の戦いに
目が離せません↓
(2021年9月6日 ヤフーニュースより)
セ・リーグ
首位を走る
阪神タイガースと
その後を追う
2位ジャイアンツの試合
我が広島カープ
首位争いの話題に
入れないので
残念ですが・・・
序盤から
ジャイアンツが
6点リードしていて
試合中盤に
ジャイアンツの
主力である
坂本勇人選手を
早々と交代したのが
後々
守備面で
ミスが重なり
結果
阪神タイガースが
6点差を追い付き
引き分けに
持ち込んだという
試合でした
決して油断は
していないのでしょうが
貴重な
得点を守りきること
守備を
安定させること
考えさせられました
頻繁に
中洲ブログでは
人事・労務管理を
野球で例えると
派手さがなく
確実性を求められるため
守備的な
役割であると
お伝えしています
本日も
顧問先で
経営者から
従業員の対応について
質問がありました
第3者から見て
今回の対応は
会社寄りに
なり過ぎていないか!?
顧問先の
会社も
経営者の判断
本人へ伝える内容を
吟味したうえで
わたしに
上記のような
質問をしたことになります
人の動きが
あるからこそ
会社も
人の対応が
必要になります
会社が本人へ
伝えるためには
事実と根拠
さらには
相手に
気付いてもらう時間
これらが
必要になりますので
必然的に
会社と本人が
定期的に
話し合う場が
必須になってきます
当事務所では
このスタイルで
行っています
会社の
守備を安定させるためには
会社と本人が
話す場を設けることであり
労使関係が
良好であることが
守備の
安定に繋がります
最終的に
雰囲気が良くなり
人が集まり
顧客も集まり
攻撃に
効果を
もたらすことになります![]()
それではまた明日![]()
所長 中洲 洋輔



