しばらく
続いていました
大雨が
本日
ようやく
止みました
こちら
世羅町です
これだけ
大雨が続きますと
山を背にした
住居が多い
世羅町では
災害を心配していました
自宅周辺は
ご覧のとおりです
中央に
見える山が
我が家の
正面に
位置する山です
災害なく
済みましたが
山に囲まれて
生活しています
そして
3日ぶりの
早朝
ランニングを
再開しまして
汗をかき
体を動かせること
そして
いつもの
生活に戻ったことを
喜んでいます
さて
復活と言えば
昨年
開催中止となった
高校野球
甲子園です
(2021年8月15日 ヤフーニュースより)
大会
キャッチフレーズが
ありまして
繋ぐ想い、
挑む夏。
というのが
今年の
キャッチフレーズです
記事にも
ありますが
考案した学生は
みんな先輩の悔しさを
胸に大会に臨んでいる
キャッチフレーズは
間違っていなかった
この舞台が
戻ってきて良かった
と書かれています
復活を
共に喜び
これまでの
努力を発揮できる
場所があることは
やり甲斐に
繋がり
スポーツも
仕事も
一緒だと
感じています
さて
社内にて
考えますと
復活の場面は
休業からの
復帰があります
そして
来年には
男性の休業制度も
法改正が
予定されています
そのときの
ブログはコチラです↓
ということで
従業員を
雇入れて
雇用定着を
考えるのであれば
ライフステージに沿う
制度設計が
必須になってきます
育児も
介護も
世代が
異なりますが
仕事に
専念できる環境は
生活も
安定していないと
継続的に
働くことが
難しくなります
育児も介護も
会社にとって
本人にとって
制度が
多岐に
渡りますが
法律上では
両立できるように
なっています
さらに
制度構築して
社内で周知を行い
対象者と
面談を行うと
会社へ
助成される制度もあります
今後
人が減る時代は
採用を
考えるのであれば
入社後の
ライフステージに沿う
制度構築もセットで
考えることが
鍵を握ります
それではまた明日![]()
所長 中洲 洋輔







