朝方は
雨の本日でした
長きにわたり
白星から
見放されていました
我らが
広島カープ
ようやく
昨日は
晴れ渡りました↓
(2021年6月16日 ヤフーニュースより)
大瀬良大地投手も
7回まで
3失点で粘り
試合を作り
そして
試合終盤には
宇草孔基選手が
逆転ホームラン
最後は
勝利の方程式
ドラフト1位の
最強守護神
栗林良吏投手が
確実な投球で
0点に抑える
佐々岡監督の
コメントでは
1つ勝つことが
こんなに難しく
苦しいものとは
監督の
心労が伝わってきます
勝てば称賛
負けが続けばバッシング
そして
今日は敗退
良くも悪くも
ファンは
ご意見番となります
しかし
応援してもらえる
ファンがいるからこそ
今もなお
広島県に
プロ野球球団が
あるのだと考えます
さて
昨日から続きます
ブログ
2年生過程について
昨日のブログでは
2年生に臨む
意気込みについて
書いています↓
毎日ブログ
2年生の
学習目的は
顧客に
より役立つ
中洲になるために
ざっくり言いますと
これまでの
人生を振り返り
自分自身が
体験した
経験や悩みを
いかにして
乗り越えてきたかを
思い出し
なぜ
今の事業をしているのか
作り上げていくという
学習となりました
自分が
想定したいたよりも
言葉が
上手く見つからず
そして
自分の人生の記憶が
隅々まで
残っていないことに
気付きました
そうは言うモノの
私が
なぜ
社会保険労務士として
事業をしているのかを
振り返る
良い機会になりました
2018年創業時の写真
やはり
9年5か月の
会社員経験で
会社側の
考え・評価方法や
転勤、昇進について
結婚や子育て
拠点とする住居も踏まえ
思い悩み
いつになったら
自分の出番が
回ってくるのかという
不安があったことだと
思い出しました
それはやはり
会社員という
一個人で
人事について
聞くことは
タブーであることだと
恐れ入れていて
聞くことの出来なかった
自分自身であったと
振り返ることになりました
だからこそ
会社側と
従業員とが
定期的に
協議していきながら
会社側も
方向性や
求める働き方を説明したり
従業員側も
現場の改善や
評価における根拠
等々
このような
話し合いを進めながら
相談できる人物が
社内人事で
必要になるんであろうと
今の言葉で言いますと
労使の
関係性が重要であると
自分が
経験したことで
この事業を
やっている意味を
思い出した
2日間でした
こうした
考えであったことを
より
顧問関や関与先へ
分かるように
伝えるのが
これからの
中洲社会保険労務士事務所です
それではまた明日![]()
所長 中洲 洋輔







