ようやく
本日から
広島カープも
復活するという記事を
見ました↓
これまでの
8日間長く感じました
(2021年5月27日 ヤフーニュースより)
戦力としては
主力選手が
抜けていますが・・・
これから
カープも
交流戦が始まります
これ以上
感染拡大になりませんように
他のチームも
感染拡大を防ぎながら
戦わないといけない
今年のプロ野球の難しさを
ファンとして
感じるところです
そして
今年は
特例2021という
選手登録上の
特例的な
ルールを設けて
感染対応で
人の入れ替わりを
スムーズにできるように
対応しているみたいです
主力選手が
完全復活するまで
今いる選手で
何とか頑張ってほしいと
祈っています
さて
顧問先においても
広島県が
緊急事態宣言に入り
出勤人数を
通常時より少なくしたり
出社・退社時間を
ずらして勤勤したり
対応している
会社もあります
休業要請の
対象事業では
ありませんが
それだけ
神経質になっているんです
昨年の
この時季から
わたしも
対応をしてきましたが
既に
1年が経過しました
引き続き
ご依頼をいただく
ケースは
やはり
休業要請の対象事業です
そして
次なる課題ですが
気を付けていても
従業員が
いつ
どこで
誰が
感染しても
おかしくないため
今後において
濃厚接触者となった場合
→自宅待機の間の給与を
どのようにするのか
ワクチン接種日の対応
→年次有給休暇又は特別有給
ワクチン接種後の副反応
→年次有給休暇又は特別有給
等々
一般の接種が
始まってからの
人事・労務管理も
社内での対応が出てきそうです
昨年から
今に至るまで
未だに感染が
続いていることを踏まえると
今年から
来年にかけて
見込んでおくことが
昨年からの
人事・労務管理上の
学びです
頻繁に
ご紹介していますが
上記②の
特別有給休暇は
規定に定める
価値が十分にあります
しかも
機器購入費用の助成もされます
会社側も
コロナ対応における
ルールを
設けておくと
人によって
対応が異なることを防げます
従業員にとっても
休暇中も
給与の補償があるため
収入減少を
防ぐこともできます
共に
乗り越えていきましょう
それではまた明日![]()
所長 中洲 洋輔








