本日は
久しぶりに
昼過ぎから
太陽が出てきました
世羅町です
梅雨入りとは言え
太陽が出て
晴れ渡ると
空気も
スッキリとしていたので
久しぶりに
自宅すぐ横の
丘に登りたくなりました
どんな所で
働いているのですか?
と質問を受けたことがあります
このように
田んぼが広がる
自然豊かなロケーションで
働いています
ゴールデンウイークに
植えた苗が
少々
緑も濃くなり
順調に
成長しているように
見えました
自然は
次の季節に向けて
動き出していました
さて
こちらは
次に向けてというよりも
今まさに
踏ん張り時の記事です↓
(2021年5月19日 ヤフーニュースより)
感染者が
発生したため
1軍と2軍選手の
入れ替えを行い
さらに
球団の独自判断で
8選手を
登録抹消したことにより
2軍の野手が
8名しか残っていない
という記事です
要は定員ギリギリです
記事タイトルにある通り
いる選手でやるしかない
厳しい状況が
伝わってきます
緊急事態宣言下を
乗り越えていくには
休業要請の
対象事業で
従業員がいる場合
何度も
お伝えしていますが
雇用調整助成金の活用です
回数制限もありません
また
緊急事態宣言の
影響を受けて
前年同月と比較して
売上の低下が
5%以上ある場合
利用することができます
また
今年度から
就業規則に
特別休暇を設ける場合
設備機器の導入費用
労務機器の導入費用
専門家への費用
以上が助成金の
対象になる制度もあります
上記②の
新型コロナウイルス感染症
対応のための休暇
こちらについて
従業員にとっては
通常の年次有給休暇が
減ることなく
特別に
有給扱いになるため
迷うことなく
利用することができます
会社側にとっても
いつまで続くか
分からない
コロナ対応では
感染した場合
ワクチン接種日
小学校等の臨時休校
濃厚接触者となり自宅待機
等々
定めることにより
柔軟に
労務管理ができるようになります
今いる従業員を守り
上記2つを
活用しながら
緊急事態宣言を
乗り越えて生きましょう
それではまた明日![]()
所長 中洲 洋輔





