広島カープにおいて
来季の助っ人外国人の
獲得についての記事です
野手と投手
1名ずつが決まったみたいです![]()
先日の
新人選手のドラフト会議
そして
来季の戦いにおける
戦力構想から外れた選手
ベテラン選手の引退
さらには
以前からいる
助っ人外国人選手の退団
等々
プロ野球における
人事においても
慌ただしい時季が
この季節です
冒頭の
助っ人外国人選手では
日本の生活・環境に馴染み
日本の野球にも馴染み
さらには怪我もなく
自身の持てる
パワーを発揮できる選手は
本当に一握りです
プロ野球選手においても
入団時においては
当然に
契約を結んで
その
契約内容に
合意して入団してきます
ブログ内にて
毎度お伝えしています
人が動くときは
社内における動きも
生まれるときです
つまり
最初が非常に
肝心になってきます![]()
中小零細企業においても
入社時においては
経営者及び
入社予定従業員の
双方において
条件を明確にしておきましょう
経営者においては
雇入れるにあたり
働いてもらう条件を
整理しておかなければ
労働契約書はつくれません
さらに
求人に掲示していた
条件と異なる内容で
雇う場合は
トラブルの元になります・・・
それに加えて
明示された労働条件が
実態と相違する場合
即時に
労働者側において
労働契約を解約することも
法律上で認められています
ですので
新たに
人を雇うということは
その従業員の
生活及び家族を
守ることに繋がり
会社としては
自社の一員として
これまで以上に
会社としての機能を
発揮するための
補強と考えるべきです
人を大切に想う気持ちは
まずは
雇入れるタイミングから![]()
会社側の意識が
少しずつ変わっていくと
働く従業員も
少しずつ変わっていきます![]()
新たな人材で
雰囲気も変わりますし
人の動きで
社内に好影響になるように
是非とも
取り組んでみては
いかがでしょうか![]()
それではまた明日![]()
今年も残すところ
1ヶ月と少し
来年の
きっかけになればと
語っています
所長 中洲 洋輔





