2020年10月26日 ヤフーニュースより

 

 

本日

日本プロ野球における

ドラフト会議が開催されます

 

 

 

上記記事では

元メジャーリーガーである

田沢純一投手が

 

 

ドラフト指名されるかを

注目している記事です目

 

 

 

 

なぜ記事に

なっているのかと言うと

 

 

日本プロ野球球団に

一度も入団せず

 

 

社会人野球から

直接メジャーリーグに

挑戦したからです

 

 

 

そのときに

作られたのが

 

 

 

通称

 

田沢ルール

 

 

日本プロ野球復帰は

日本へ帰国後

 

 

一定の空白期間が

必要であるという

 

 

独自ルールがありました

 

 

制度目的は

有望選手の海外流出を

防ぐためだそうです

 

 

 

 

 

 

 

ですが

9月上旬ごろに

 

 

このルールは撤廃され

 

 

 

田沢純一投手が

 

 

一般アマチュア選手と

同じ扱いになり

 

 

プロ野球選手

になるためには

 

 

ドラフト会議で

指名されると入団できる

ということになったのです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つまりは

制度や規則等は

 

 

 

時代と共に

変化していき

 

 

時代と共に

変えなければならない

 

 

ということを

 

 

 

冒頭記事により

気づかされました

 

 

 

 

 

 

ならば

 

 

 

社内における

規則や制度において

いかがでしょうか!?

 

 

 

変えることにおいて

会社では

 

メリットがないから

そのままにしていませんか!?

 

 

または

 

 

面倒だからという理由のみで

変えていないとか!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当然

 

 

変更することにより

時間や費用も掛かりますが

 

 

 

今いる従業員へ

 

 

 

会社が

世の中で言われていること

 

 

時代に沿った流れを

社内に導入していくことを

 

 

伝えるメッセージになります

 

 

 

 

そして

 

 

今後入社してくる

社員に対しての対応も

 

スムーズにできるようになります

 

 

→就業規則内には

労働条件になる内容が

たくさん含まれているため

 

 

 

 

 

 

変更することは

遅かれ早かれ

 

 

会社にとっても

社員にとっても

 

 

メリットがあるんです

 

 

 

 

内容と

タイミングによっては

 

 

雇用関係における助成金

対象になる場合もありますグッ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1回の変更だけで

その後

 

見直しをしなくても

良いわけではなく

 

 

 

時代と共に

変化している

価値観と同じであり

 

 

法令も

頻繁に変わります

 

 

さらには

 

自社の事業内容も

変わることもあります

 

 

 

 

 

ですので

 

 

 

変えることを

決して恐れるのではなく

 

 

会社にも社員にも

 

 

お互いの

メリットになると考えて

 

 

前向きな気持ちで

変えていきましょうラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それではまた明日バイバイ

 

 

 

 

 

地元の選挙も

終わり静かな朝を

向かえています

 

 

今回の地元選挙を

振り返っていますゲラゲラ

 

中洲社会保険労務士事務所

所長 中洲 洋輔