(2020年6月17日 ヤフーニュースより)

 

大手の話ですが

夏季ボーナスは

やはり減少傾向みたい!

 

 

どの分野にも

どの業界においても

 

 

影響をもたらした

コロナウィルス雷

 

 

ボーナスとは

字のごとく

 

ボーナスなんです

 

 

 

 

 

通常給与であると

 

通貨払いで

直接本人へ

全額払いで

毎月1回以上の支払

一定期日払い

 

 

等々のルールが

労働基準法で定めらています

 

 

 

ボーナスとは

健康保険・厚生年金法で言うと

 

支払が年3回以下で

支払われる賃金のこと

 

と定められています↓

 

日本年金機構 より参照

 

 

ということは

 

支払額が

多くても少なくても

 

会社として年3回以下に

支払われるものは

 

ボーナスになるということグッ

 

 

 

昨年の冬のボーナスの

時季に書いたブログ⇊

 

ボーナスの意味

 

 

 

顧問先において

初めてボーナスを支給する

会社があり

 

私からアドバイスしたことについて

書いていました!!

 

 

こちらの会社では

新規事業をスタートし

新たに従業員も増やし

 

経営が苦しいけど

経営者は従業員へ

 

気持ちを示したいと

 

 

その心の大きさに感動しました炎

 

 

 

ボーナスに

特別な意味を持たせるために

 

 

 

現金で手渡し

社長の

メッセージを添えて

 

 

 

大手企業のように

基本給〇か月分支給

 

というような

支払いができない

 

さらに

今回のコロナの影響を受けて

 

通常の給与支払いも厳しい中

 

ボーナス自体考えることも難しい

とお考えの経営者お願い

 

 

 

先に書いたように

ボーナスは少額でも

ボーナスに間違いありませんグー

 

 

 

会社の

 

これまでのピンチを乗り切り

これからのチャンスに向けて

 

気持ちを従業員へ伝えるには

ちょうど良い

タイミングではないでしょうかグッ

 

 

 

いつもと違う

支払い方

 

 

いつもと違う

メッセージを添えて

 

 

 

お互いの

一方通行を防ぎ

 

これからの事業活動で

生きるボーナスにしてほしい炎

 

 

 

それではまた明日バイバイ

 

 

 

 

1日ぶりの世羅町で

 

雨の中

待ちに待った

プロ野球開幕について

 

語っています!!

 

 

中洲社会保険労務士事務所

所長 中洲 洋輔