(2020年6月16日 ヤフーニュースより)
インターンシップを
採用活動をに繋げることを
今後導入していくかについて
書かれている記事![]()
入社後の
ミスマッチを防ぐこともでき
入社後の定着が図られるので
期待できそう![]()
そして
今年はこういう形で
影響が出ている↓
高校3年生を対象とした
採用活動は
例年は
9月に選考開始のところ
今年に限り
10月に1ヶ月延期に![]()
コロナは至るところに
影響が出ている![]()
中小企業において
若手を入社させたい
若手に興味を持ってもらいたい
中洲さんの
知り合いでいたら
ぜひとも声をかけてほしい
と言われることもあります![]()
だけどタイミングよく
そうした若者は
私の目の前に
現れることはありません![]()
ならば
中小企業において
どうやって
若者に会社を
知ってもらい
会社に入社したいと
思われるか
・
・
・
・
それは
若者との
接点を持つ
前からずっと言っていますが
若者と触れ合う機会
若者を知る機会
意識して作らないと
若者は
大手に行き
都会に行き
地元に残らない
広島から
来たものとして
これは非常に肌で感じる部分![]()
社長・従業員の出身校へ
訪問したり
職場体験・職場見学を
受け入れたり
面倒だけど
意識して接点を持たない限り
若者は気づいてくれない![]()
そして会社としての
活動が分かるかどうか
電気が付いてる
会社の周りが掃除されている
会社からの情報発信も定期的にある
等々
活動内容が分かる形
になっているか
新規に採用することは
やはり
それなりに労力が掛かるし
入社したあとも
経験が少ない人であると
教育に時間がかかる
そうした意味では
経営者の本当に新たに
人を雇いたい
という想いが無い限り
地道な採用活動はできない![]()
今回のような
コロナの影響が出てきたとき
経営者において
人を雇うことは
非常に責任を持つことになる![]()
だからこそ
人を想い
人を大切にする会社が
これからの時代に
生き残ることができ
愛される会社になると
信じてる![]()
それではまた明日![]()
デカデカと
朝刊に掲載されていたので
私もお伝えしています![]()
所長 中洲 洋輔




