(2020/4/17 ヤフーニュースより)

 

 

 

 

本日全国において

緊急事態宣言が発表される予定!!

 

 

 

もうここまで来てしまった

 

 

 

広島県でも

感染者が増加していき

 

 

不安が広がる…

 

 

もう誰がなっても

おかしくないレベルに来てる

 

 

経済的にも

生活的にも

 

 

数多くの影響が出てしまっているムカムカ

 

 

 

ここまで来ると

働く人も

 

 

不安を持ちながら

働くようになる

 

 

 

 

顧問先においても

感染のリスクを考え

 

 

 

出勤したくないという

申し出も出てきているゲッソリ

 

 

 

特に

ライフラインを担う仕事は

今後どのような働き方を

実施させていくべきか

 

 

ローカルな地に

ある会社でも

 

考えていかん

といけんよお願い

 

(金融機関、医療・介護施設、スーパー、コンビニ等)

 

 

 

 

(2020/4/17 ヤフーニュースより)

 

 

サービス提供体制を維持しつつ

職員間の感染も防ぎつつ

 

 

今の状況を総合的に

配慮した労務管理上差し

 

 

 

行政機関だからそういうのできるんよームキー

現場に行かにゃ仕事にならんよームキー

 

 

そうおっしゃらず

最後まで読んでください

 

 

 

昨日顧問先に出向き

 

小学校以下の子がいる従業員へ

特別休暇を会社が設けた場合

 

会社へ助成される制度を

説明してきましたグッ

 

参考にしてください↓

厚生労働省 休暇支援

 

 

 

 

この制度は

小学校以下の子がいる

従業員が対象なので

 

 

他の従業員は

対象になりません!!

 

 

 

なので

他の従業員に

負担が掛かることも考えられ

 

 

他の従業員も

今の状況を考えると

感染リスクは考えられる

 

 

 

 

全社的にバランスを考えないと

いけんのんよグー

 

 

 

 

その会社も

コロナの影響が出ていたので

 

 

売上低下

利用者数の減少

 

 

このまま今の人員で

配置していると

 

 

従業員も複数いるため

感染のことも気になる!

 

 

 

雇用調整助成金についても

対象になる可能性ありOK

 

参考に↓


厚生労働省 雇用調整助成金

 

 

 

 

助成金までは

考えていない状況であったので

 

 

 

経営者と従業員とで同意を取り

(労使協定書を締結)

 

 

年次有給休暇を

計画的

取得させる方法も

 

提案してきましたグー

 

 

 

期間、日数、対象者を決めて

年次有給休暇の取得を

促進させること

 

 

 

サービス提供体制を維持し

従業員の感染対策も踏まえて

 

 

働かせ方を検討していくことが

しばらく続くと考えますお願い

 

 

 

なので

見えない感染症への不安に対して

 

 

 

予め従業員へ

会社の

働かせ方を明示

 

 

することがポイントひらめき電球

 

 

 

この数か月を

何とか乗り切っていこうねお願い

 

 

 

それではバイバイ

 

 


(今できることについて語っています)

 

 

中洲社会保険労務士事務所

所長 中洲 洋輔