とむちゃんのお返事です

今度消えたら十中八九スマホを投げるムムムいや、絶対に投げるムカムカムカムカムカムカ
と思うのでこちらにしちゃいました笑


そうだね。根底は一緒だけどね。

とむちゃんがブログで書いていたけど、言葉って複雑で難しい。

本心が100%伝えられる言葉なんてないでしょ?自分の気持ちを伝えるには、時間をかけて、100%に近づくように言葉を積み重ねるしかない。じゃあ、その時間がなかったら?
生半可な気持ちでは何も伝えられないんだろうな。難しい叫び

結婚はね。どうだろ?
逆に相手に依存して暮らすってしんどいイメージかなぁ
私は結婚した時に、私は奥さんというよりも、同じ人生を歩む仲間になりたい。私も頑張るから、お前も頑張れみたいなこと言ってね。ま、実際頑張ってるかは置いといて笑
私は精神的に独立したほうが安定するタイプなんやろな。

・・・と結局こんな感じでおちまい354354

恥ずかしいのでお返事は閉鎖ですダッシュ




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例のあの人が

ってヴォルデモードかって感じですが、8月にCDリリースってことで・・・ま、そうやろなと思ってましたよ。

以前もKAT-TUNの情報が急になくなって、あれ?って思ったら例の人がツアー発表、それから少し経ってKAT-TUN情報解禁みたいなね。
ま、ややこしいファンを抱えているから暴走しないようにコントロールしてるつもりでしょうがね。
すでに脱退して三年経過してるんだし、関係ないやんって思うわけよ。
いつまで邪魔されなアカンのんかな?

あれだけ匂わせたコンサート、アルバムがストップして、中止になる理由が思いつかなかったから、考えられるとすればこれかなと思ったけど・・・ほんまええ加減にしてよって感じ。

そうそう

ほんまはね。もっとネガりたいし、モンクも言いたいところですが・・・最近、三輪明宏botというものをフォローしてまして笑

あれ、エエよ

気持ちが綺麗でありたいと思える

なおかつ同性なら腹がたつところも、半同性なので素直に受け取れるところが面白い





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続き

昨日は眠た過ぎてやめたら、話の意図が全く違うオチで終わってた。いや話は繋がるけど、言いたいのはそこじゃない。

仕事場の友人はアラフォーのSちゃんが多くて、ランチの話のネタがどこで男と知り合うかとか、出会った男とかになる。
そこで感じるのが、アラフォーの女性にあうと結婚という危険にびびって、及び腰の男の多いこと。
Sちゃん達はしょうがないと笑うんだけど、いやいや違うだろと。
そもそも、相手だって大して年齢は変わらないし、彼女らが差し出す写真で見る限りイケメン~爽やかと表現出来る人に出会った試しがない。
年は食っちゃーいるが、可愛らしくて、優しい友達にはもっと良い男いるだろと思うが、それは結婚している人には言えるだろうと諭されてしまう。

あ、また話がずれた。

そう。その友人一人が毎年夏旅行に行くが、今年は誰も捕まらず、一人で旅行とかする?って話になったのだ。
(私は平気だし、逆に目的のある旅行なら一人のほうが良い笑)

そもそも一人が悪いなんて誰が決めたんだ?

話は変わるが
先日、ここで知り合いになった人の友人が突然ブログを辞めたみたいでショックを受けていて、裏切られたと感じているように見えた(勿論心配してたんだけど)またいつか戻って欲しいとあったが、どこか要求しているようで、なぜだか"依存"という言葉が脳裏によぎった。

一人と依存

支え合う関係が悪いとは思わない。
人は一人では生きていけないし、誰かと支え合うからこそ生きている意味があると思う。だが人を支え合うには、精神的に自立してなければいけないと思う。

依存は、相手に希望する結果を求め、逆に相手の希望以上の結果を与え続けなければいけない。希望以下の結果なら不平不満が出るだろうし、そうならないために常にプレッシャーを感じなくてはいけない。
もし一人で大丈夫という自信があれば、誰かに希望することもないし、誰かに見返りも期待しない。
その上で誰かのために何かが出来たほうが楽しいと思う。

冷たいようだが、その知り合いにはこれ以降contactはとってない。というより、彼女が望む人間関係に答えられる自信がないので取りようがない。結局彼女の期待を裏切るしかないし、彼女も私も傷つくだけに思う。出来れば彼女が共存しあえる人と出会えることを祈っている。

さて、仕事場の友人に一人で旅行してみればと勧めつつ、彼女に誰かに守って欲しいから男を見つけるんじゃなくて、個人として精神的に独立した上で、なおかつ人生を共に歩きたいと思える誰かに出会って欲しいと思った・・・のだが、それもこれも自分自身が結婚し、子供に囲まれ、仕事も問題がない状態だからこそ出来る発想なのかもしれないと(その部分が前に繋がるんだけれど)そう思うと何も言えなかった。


私はたまに、緩やかな川の中、一人踏ん張っている自分を想像する。

逆らうでもなく、流されるでもなく。足首にユラユラと川面があたり、流されたら気持ちが良かろうと想像しながら。それでも足の下に頑丈な根が這い、私という存在がそこにあることを願い、踏ん張る。

一人でいれる自分

私は大切にしていきたい


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