ランチ時のあるお話

一人でどこまで出来るか?

一人ランチ
一人焼肉
一人旅行
一人カラオケ

カラオケは一人で行きたいとは思わないけど、私は全部一人を行けるな
ーと答えたら、相手も分かると言って笑った

特に買い物、食事、コンサートは年々一人のほうが楽になってきてる

気を使わず、自分のペースですすめるって楽だもの

でも、そう思えるのも

買い物や食事についてくる邪魔者→可愛い子供たちがいて
仕事場でくだらないことを言って笑いあう人がいて
家で文句が言える旦那くん

その存在があるからこそ、一人の時間が素敵って思えるんだろうな

何気ない、いつもの毎日に感謝

ううテヘ

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やっぱり泣いた


最後のシーン

テツとムネオがネオンが輝く裏道を歩く。そこには沢木の貼り紙があり、どこまでも逃げ続けなくてはいけない運命を感じさせ、哀愁を漂わせ終わる。

短絡的なハッピーエンドじゃないところが、間違われちゃった男らしいかも

ゆっち、良い作品出れて良かったね

お疲れ様でした





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