先般面接を受けたH労働局の雇用均等室は見事落選。ワードの課題が半分しかできなかったからか、年齢が65歳を過ぎているから受からなかったのか不明。時間給1000円足らずで仕事をしなくて済んだと前向きに考えることとしよう。


本日は年金事務所での仕事であった。10人ほどのお客さんと対応したがその中での変わり種は、元社会保険事務所にお勤めっだった方。本人のお話によれば、年金機構から送付されてきた賃金額について「表示されているような安い賃金ではなっかった。間違いではないか」とのことであった。当時の保険料について確認するとご本人の収入が保険料額の上限を超えているので最高額の収入でしか表示できなかったものと判明。それも勤務期間中の半分ぐらいが上限に張り付いたままということが分かった。いやいや役人様は大変な高給取りであると今更ながら感心しました。

本日はH労働局の雇用均等室で面接を受けてきました。雇用均等室での仕事は、事業主の方に男女雇用機会均等法とか育児介護休業法の周知を図ることです。



現在はS年金事務所で年金相談 のような仕事をしていますが、社会保険労務士としてこの仕事が将来自分の役に立つのかという思いがあるのが理由です。そのほかにも理由はありますが、いろんなところに影響があるかもしれませんからここでは書きません。



雇用均等室での面接は志望動機などを中心に聞かれました。均等法とか育児介護休業法のことなど聞かれるかと思いそれなりの用意をしていたが聞かれずじまい。面接も終わりかけたころにノートパソコンを出されワードの課題をやらされました。まさかとの思いであったがとりあえずやったが課題の半分ぐらいしかできなかった。σ(^_^;)


合否の結果は今週中に連絡があるとのことで、楽しみながら待つこととしよう。

本日は社労士の研修会に参加。研修会の名前は水曜会と言い、毎月第二水曜に開催される。メンバーは20名ほど。内容は何でもありだが比較的労働問題が多い。私はついて行くのが精いっぱいで、しょちゅうおいていぼりなされる。




本日の材料は「黙示の労働契約」と「改正出入国管理及び難民認定法の企業対応」ということであったが、本日も置いてきぼりで勉強会は終了。明日以降に復習するこにします。




おやすみなさい。

本日は年金事務所(旧社会保険事務所)で、年金相談の仕事をしてきました。私はこの1月より、S年金事務所で年金相談の仕事を週に2~3日しています。年金相談といっても特別便、定期便、受給者へのお知らせ便を処理する程度のことで、本格的な年金相談業務をしているわけではありません。何といっても年金に携わることが少なく、またWMというシステムになかなかなじめないところがあり、定期便等の処理をするスキルしかないというのが現状です。


本日は一日中雨が降り、また寒かったので来られるお客も大変少なかった。私が受け付けた件数は10件足らず。そんな中で二十歳すぎの若い夫婦が奥さんの年金のことで見えられた。学生納付特例期間の国民年金の未払い、その後の半額免除期間の未払いのことなどで相談に応じた。夫婦にとってはまだまだ先の年金のことではあるが、先々ことを念頭におきながら将来設計をしているのであろうとほほえましく思った次第です。(^O^)

プロ野球のオープン戦も始まりました。新人選手は胸お躍らせて毎日の練習に励んでいることでしょう。


私もブログ初登板です。ブログのことに関してはほとんどわかっていません。いろいろ教えてください。



私は会社を退職してから数年になりますが、現在社会保険労務士や行政書士をしています。しかし開業しているとは名ばかりで、時間をもてあましていると言った方がよいかもしれません。



そこでこのブログでは、日々の活動記録を書きたいと思っています。



皆さんからいろいろ反応があるとうれしいです。


よろしくお願いいたします