先般面接を受けたH 労働局の雇用均等室は見事落選。ワードの課題が半分しかできなかったからか、年齢が65歳を過ぎているから受からなかったのか不明。時間給1000円足らずで仕事をしなくて済んだと前向きに考えることとしよう。
本日は年金事務所での仕事であった。10人ほどのお客さんと対応したがその中での変わり種は、元社会保険事務所にお勤めっだった方。本人のお話によれば、年金機構から送付されてきた賃金額について「表示されているような安い賃金ではなっかった。間違いではないか」とのことであった。当時の保険料について確認するとご本人の収入が保険料額の上限を超えているので最高額の収入でしか表示できなかったものと判明。それも勤務期間中の半分ぐらいが上限に張り付いたままということが分かった。いやいや役人様は大変な高給取りであると今更ながら感心しました。