アレ?
どうしたワタシww
超絶遅くなってんじゃんwwww
ま、とりあえず!
イベ終わる前にギリギリ間に合って良かった(笑)
てか!
今回のシナリオ!!
萌えたし(*´Д`*)ノ
書かないワケにはいかんと。
で。
書き始めたら、あらすじで躓いて(笑)
だってめたんこ長いんだもーーんww ←ちなみに、秋斉さんのアレではない(・∀・)ノ念のためw
端折り具合が、わけわかんなくなっちゃって。
放置してたというね(笑)
でも!
ナントカカントカ纏めましたww
という、あらすじはコチラ(笑)
→ サブログ。
↓以下、ネタバレ含む、じわりじわりと萌えた感想デス(*´∀`*)ノ
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
朝から縁側を雑巾がけする主人公ちゃん。
頭の中は、お揃いの件でいっぱいwww
そこへ、足音を忍ばせた(笑)秋斉さん登場(・∀・)ノ
(本人は忍ばせてないと言い張ってオリマスがwww)
で。
挙動不審の主人公ちゃんの前に しゃがみ込んで。
ここ、ねww
ここ、ここwwww
ワタシ的萌えP!(*´Д`*)!!
想像してクダサイ。
秋斉さんが、自分の目の前でしゃがみ込む姿を。
着物の裾とか床についちゃってるのかしらwww
目線を合わせてwww
いや~萌えるわ~(*´Д`*)←
で。
じーっと顔を観察されて、まさか思ってるコトがバレてる??
と、ドギマギする主人公ちゃんですが!
『髪』
このさ、ぶっきらぼうにワンフレーズだけ言っちゃう感じ、よくね?(*´Д`*)
『髪、邪魔やろ』
ほつれた髪を整えてくれる秋斉さんに、
自分で、と言おうとするけれど!
『まだ手が汚れてはる。大人しゅうしよし』
で・たwww
やわらかいのに、有無を言わせないという・・・
はい。
秋斉圧力(ノ´▽`)ノ
で。
大人しくサレルがままな主人公ちゃんww
うなじを触って・・・
額を触って・・・
頬を伝って・・・
耳に触れて・・・
耳朶をつついて・・・
ナニしてますの?(*´Д`*)
アナタ、ナニしてますの?(*´Д`*) ←二度言うからww
「……秋斉さん、関係ない所まで触ってません?」
『やり返してもええよ』
てか、こう言う言い方wwww
答えになってないっつうねwwww
そんな風に、
シレーーーッと言っちゃう秋斉さんが好き(*'∀'人)♥
で。
主人公ちゃんは、秋斉さんから買い物につき合って欲しいと頼まれマス。
『掃除が終わったらわての部屋に来よし』
そう言いながら、頭を撫でていた手が離れて、
背を向け歩き出した秋斉さんが、不意に振り向いて――
『今、寂しいと思うた?』
はい。
キタアアア━━━(*´Д`*)━━━アアアッッ!!!
ソフトS秋斉降臨www
この凄まじいほどの破壊力wwww
やっぱり聞きたがり(*'∀'人)♥
で。
買い物を終えた後、ご褒美に何か買ってくれるという秋斉さん。
それなら私からも日頃のお礼に贈らせてください!
と、あわよくばお揃いの物を買おうと考える主人公ちゃん(・∀・)ノ
店を見ると、桜の帯留めと、同じく桜の根付があるではないかッ!!!
どうしよう、買っちゃおうか……!?(/ω\*)
と、思っていたんだけれど!
結局お揃いの物は買えませんデシタ(´;ω;`)
何故なら!
迷っている間に秋斉さんが、楓の根付を選んじゃったから(´;ω;`)
結局、桜の帯留めと楓の根付。
ここまで読んだ時、ワタシは思ったね。
“は??お揃いじゃなくね???”
“てか!秋斉さん?もっと察してくれえええッ!!”
とヾ(。`Д´。)ノ
お揃いにしない展開で、結果、どんな萌えがあるのか……
もう、それはそれは、超絶不安な感じで読み進めてイキましたよ?www
そして・・・
はい。
土下座イタシマス(。-人-。)
うん。
萌えがいっぱーーーいッ♥♥♥ な展開だったwwww
一瞬でも秋斉さんを疑ってしまった、
ワタシを許して(笑)
↓そんな結果はコチラ(・∀・)ノ
島原への帰り道。
楓の根付を貰って嬉しそうな笑顔を見せる秋斉さんに、
お揃いではなくなっちゃったけど、喜んでもらえたから嬉しい気分になる主人公ちゃん。
すると。
根付を持ったまま秋斉さんが手を伸ばしてきて、
楓の根付と桜の帯留めが触れて――
『○○はん、桜楓文いうのを知ってはりますか?』
\(゜□゜)/
えッ!???
ナニ?
ナンですって???
この時点での、ワタシの心臓ね、
めたんこバクバクしてましたから(笑)
その意味に気付いて、顔を赤くする主人公ちゃん(・∀・)ノ
『どないな文様の事を言うんやったかな』
はい。
また出ましたwwww
言わせたがりの聞きたがり(笑)
秋斉さん、どんだけ←
【桜楓文とは】
春の桜、秋の楓を組み合わせた文様で、春と秋2つの季節の風情ある美しいものを合わせたら、より美しいものになるのではという人々の嗜好から生まれた文様です。
古くから絵画の題材とされ、京都智積院の障壁画「桜楓図」などがよく知られています。
だそうデス(・∀・)ノ
『同じ柄いうわけやあらへんけど、
こないな“お揃い”もええと思いまへんか』
秋斉さああああああああんッ(*´Д`*)!!!!!!!
マジ、
ゴ・メ・ン・ナ・サ・イ!!!!!!!!
ちょおおおおおww
マジで感動なんですケド←
んもう!んんんんもうッ!!!
わ・か・り・に・く・い(*'∀'人)♥
わかりにくいが、ニクイぜ、コノヤロウwwwww
で。
全てお見通しだったことがわかって、
「……わかりやすすぎますよね、私」 と言う主人公ちゃんに!
『そないなところが好きやから、ええんや』
ぐはッ(*´Д`*)
そうデスカwwwwww
で。
さらに!!!
『堪忍え』
『わてがこないな立場やなかったら…隠す必要もないのに
わてが他のもんを全部捨てられる性分やったら…あんさんだけを大事にできるのに……』
きゅううううううううんッ(*´Д`*)
切ない心内、見せられたあああぁあぁぁッん(*´Д`*)
秋斉さああああああんッ!!!
「いいんです」
「私は、そういう秋斉さんだから好きになったんです」
で!!!!!
主人公ちゃん自らチッスを・・・シチャウ(/ω\*)
「……は、ぁ……」 ←まんまデスww
おいwwwwww
この表現、エ口いんじゃね??(笑)
結局、秋斉さんによって涙目にサレちゃった主人公ちゃん(笑)
チッスして、はぁ……とか息漏らしちゃうってwwww
秋斉さん、
間違いなく舌使ったよね??(ノ´▽`)ノwww
で。
最後はそれなりに甘く締められてイマシタ←
チャンチャン(・∀・)ノと。