※追記◆艶イベ~【 やきもきバレンタイン 】第三幕 / 藍屋秋斉編~◆ | 莉子の記録。

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※追記完了シマシタ(`・ω・´)ゞ


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三幕かいきいいいいいいいいん!!


と、同時に。




ナニもかいきいいいいいいいいいんッ(笑)!!!




もう、マジで驚いたわ(笑)


てか!

今回も、絶対寸止めだと思ってたわけよ?ww



『ヤらねーーーんかいッ(ノ´▽`)ノ』


ってセリフ、準備してたわけよ?(笑)




なのに!!!!!


ヤッちまってるじゃねぇかああああああ!!!!!




一番最初に読んだ時はね、

そりゃあ、もう!もう!もう、もう、もう!!


興奮しすぎて、悶絶しすぎて、家事も出来ないほどに動揺して。


(*´Д`*)ハアハアしておりましたがw


いや、今、二度三度読んでも、(*´Д`*)ハアハアしておりますが(笑)



ただ、何かさ、


終ーーーーーーーー了(・∀・)ノ



みたいな。


さ・み・し・いw




ま、アレだね。

とりあえず、秋斉さんオメデトウ(笑)




だが!もひとつ言いたい!


○ブキさん(←伏せきれてなくてスミマセンww)が言っていましたが、

ここでヤらなくてもよかったんじゃないか、とね。

このバレンタインイベで解禁しなくても・・・と。



はい(・∀・)ノ

ソレ、激しく同意デスwwwww



ワタシとしては、どうせ解禁するんなら(いや、解禁されることなんてないと思ってたからね)


遣らずのイベでヤって欲しかったヽ(;´Д`)ノ





と。

ワタシの勝手な意見は、このくらいにしておいて(笑)


さてさて、本題に入りましょうかw




まずは、あらすじへ。


→ サブログ。


※今回、鬱陶しいくらい長いデスww


イン前のくだりは、もういっそ書かなくていいかなwwとか思ったんですが(笑)

いちお、書きましたww

なので!無駄に長いデスwwwスミマセン(笑)






↓以下、ネタバレ含む感想デス(´∀`)ノ



*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆




とりあえず!

三幕、ヤるまでのくだりがかなり長いです(笑)



まあ、ザックリと箇条書き風に纏めておきマショウ(笑)

さほどの萌えPはないのでねww



①つぶれたお菓子を食べてくれる。

→優しい秋斉さんに感動。


②君影ちゃんがもうすぐ大阪に行ってしまうということを聞く。

(商人の養子になるんだとさ)


③自嘲気味に自分を悪く言う秋斉さん。

→そのワケは、自分は君影ちゃんの事など本当は何も考えていなくて、

ただ、主人公ちゃんを守ることだけを考えていたからだと。



ま、こんな感じですかね。




そして、いよいよデスwww


い・よ・い・よ・イ・ン・サ・ー・ト(*´Д`*)!!!!!





↓↓↓




秋斉さんが、自分のことをとても大事に、一番に考えてくれていることを知って、
主人公ちゃんも、それがどれだけ幸せなことかを、彼に伝えたいと思う。



――どうすれば、伝わるんだろう……この気持ち……(/ω\*)

「秋斉さんが本当に好き、大好き。秋斉さんが好きで好きで仕方ない、そんな私を見て欲しい」


ちょっとちょっと、主人公ちゃんwww

テンション上がりすぎだから(ノ´▽`)ノ



↓で。



膝立ち で、秋斉さんの頭を抱え込むように抱きついた!!!



だあああああ!!

コレって、コレって・・・・!!

自分の胸んトコに秋斉さんの顔がああああああッ!!!



↓うん、そう。


秋斉さんの耳の位置に、私の心臓が(/ω\*)

壊れそうな鼓動が聞こえちゃうかも///


いやいや、それよりも!

胸を押し付けてるコトを気にしようよwwww


むんにゅうううってなってるデショ??(*´Д`*)!!



↓そんな天然ちゃんは



(でもそれでいいの。むしろ、私の全部を知って欲しい。)



なんだ、この心ん中のセリフはああああ!!


(*´Д`*)!!

いやらしすぎるうううううwww


もう、そういう風にしか捉えないワ・タ・シ(笑)



↓そんで。



はい。


デタ━━━(゚∀゚)━━━ッ!!!



主人公は意を決して、秋斉さんの両肩に手を添え、彼を畳の上へと押しやった。



まさかの、押し倒しーーーーーッ!!!!!



どうした、主人公ちゃんwwwwww

壊れたのかwwwww


ナニがアナタをそうサセタの????ww←もうカタコトになっちゃうよw



↓悶絶スチル入りマス(笑)




【 押し倒されて、仰向けに倒れてる秋斉さん 】



↓そして、まだ攻めマス。



「私の全部を見てくれますか?」
「秋斉さんには全部知って欲しいから……だから……」


だ・か・ら?



『他の子にはせえへん事を、教えて欲しい?』



キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


萌えPwww


教えてクダサイ(*´Д`*)←懇願!!



↓は、い……


返事をする主人公ちゃんの手首を、秋斉さんが手掴んでええええ!



『……ほんまにええのか?』
『一度始めたら、終わりまでもう止められへんよ』




ぐはッ(*´Д`*)wwwww


ナニを始める!???


インか!??

インなのかあああああ!??


そしてフィニッシュまで、止まらないと?(笑)



↓大丈夫デス(/ω\*)



「……覚悟がなければ、押し倒したりしません」



そりゃそうダロwww


てか、

コノ主人公ちゃん、完全にオカシイよね?wwww


気付かないフリしてたけど、


誰デショウか。




↓そして!



景色が反転=組み敷かれた(///∇//)ノノ



はい。

(ノ´▽`)ノもう早くヤっちゃってwww





彼が私を見下ろし、首筋に顔を埋める。


「あぁぁ……んッ」 ←過大表現(笑)


薄い唇で肌をついばまれて、泣きそうな声が上がる。
そして、彼が耳元で囁く。






『加減はできないし…………する気もない』
『だからしっかり覚えておくといい』
『お前と同じで、ほんの少しの余裕もなくお前を欲しがる俺を……』




(*´Д`*)ハアハア(*´Д`*)ハアハア(*´Д`*)ハアハア


悶絶wwwwwww





↓で。極めつけ(*´Д`*)!!



ぐっと抱き寄せられて、わずかに浮いた瞬間に帯をしゅるりと解かれた。
赤い簪も引き抜かれ、結っていた髪を乱される。

吐息混じりに○○、と呼ぶ甘い声。

――それに応えるように、

何度も何度も彼の名前を繰り返しながら、いくつもの涙をこぼしたのだった。





はい。

完全にヤリました(笑)







では。最後に!

今回の萌え~なセリフは!




『加減はできないし………する気もない』




で、決定デス(●´ω`●)ノ






もう、コレ!!!

コレしかねぇだろおおおおおお!!!


ぐはあああああッwww

秋斉さああああああああん(*´Д`*)ハアハア!!






むしろ、壊して(懇・願)