コンバンワ☆
えっと・・・
先週ですね!
ついに・・・・・・・
つ、つ、ついに・・・・・・
月へ、イってきましたヽ(゜▽、゜)ノ
ええ、今頃デス(笑)
扇子をゲットしてから、14話終わったトコで、ずっと放置してマシタ(笑)
↓以下、ネタバレを盛大に含む感想デス(・∀・)ノ
(※エンドのネタバレ知りたくない方は、絶対にスクロールしないでクダサイねww)
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
まず、恒例の一言。
“縁側最強伝説は本当だったwww”
もう!もう!もう!!
秋斉さあああああんwwww
エロいよ (*´艸`)ww
どうしちゃったの??ってほどにエロいよwwww
今まで、そうとう我慢してたんだね(笑)
徳川秋斉の名を捨て、ただのエロ斉になったっつうね(笑)
縁側で主人公ちゃんをそっと押し倒し・・・
ジタバタする主人公ちゃんに・・・
『しい、もう黙って』
ぐあああああああ!!
ワタシも縁側で押し倒されたいwwwww
あそこで、主人公ちゃん・・・・
扇子で防ぐとか、有り得ないからああああああああ!!!
そりゃ秋斉さんも項垂れるよww
『なんちゅう生殺しや』
マジでだよwwwww(ノ´▽`)ノ
生殺しすぎるううううwwwwww
そして、
仕方がないので真面目にこの先について話始めマス!!
彼が出した決断は。
『お前の隣以外に、俺は自分の未来を想像できない』
『俺と未来を共に生きて欲しい』
『俺は、お前がとても愛しいんだ』
破壊的セリフの連続ーーーーッ!!!
ただ・・・ね。
慶喜さんを残していくことに、
もうちょっと思い入れがあるようなセリフを言って欲しかった(´・ω・`)
“慶喜がああ言ってくれたから決められたんだ”的な・・・。
だって、アノ時の慶喜さん、めちゃめちゃ秋斉さんのこと想ってたからさ・・・。
それだけが心残りだなぁ(´・ω・`)
いや!
でも!!!
それでも!!!!
マジ萌えさせてもらいマシタ(*´∀`*)ノ
そして・・・・・
未来へ。
↓
で。
ココからが本題ね!←え?今までのは何(笑)
てか!誰???(笑)
めいっぱいの巨大フォントを使うほどに、誰!??なんですケド←
未来にキタ秋斉さんね・・・・
ニセ斉さんにしか見えなかったよ←
え?
ワタシ、オカシイかな??
アレは秋斉さんですか??
違いますよね(笑)
まあ・・・
関西のおっちゃんではなかったが(←標準語だったからw)
セクハラプロデューサーかッ!!!っつうね(笑)
芸能プロダクション設立っておかしいデショwww
しかも、俳優さん兼ねちゃってマスからwwww
どうした?
未来に行ってナニがあったよ!??
ナニが彼をあんなにしたんだああああ!!!!!
(現代に来て、なんかすごく楽しんでるよね、秋斉さん)
↑主人公ちゃんの心の声w
早く、気付いて!!!
その人、秋斉さんじゃないからねッ!!!!!
しかも、撮影中に(多分ドラマとかのw)言った衝撃的なセリフがコレ!!!!
↓ズドーーーーンッwwwwww
「(やらしい時の顔になってる)」
ニセ斉降臨wwwwwwww
“銀世界、再び”(笑)
って、テロップがワタシの脳内で再生されてマシタ(・∀・)ノ
ああああああああ!!
もし、月エンドが好きだって方、読んでいらしたらスミマセン!!
マジ、スミマセン!!!(←土下座w)
あくまで、ワタシの感想なんで(;´▽`A``
てことで!
ついでに、鏡花水もサラっと感想イっちゃおう!!
↓以下、またまたネタバレ入りマス(・∀・)ノ
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まず!
めたんこ納得いかなかった鏡o(TωT )
↓こちらをご覧クダサイ
鏡は以上!!
もう、納得いかなすぎてコレ以上言うことなないぜいヾ(。`Д´。)ノ
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次!!
ワタシの一番好きなエンド・・・・・
花エンド(●´ω`●)ノ
やっぱコレだねwww
縁側で、別れを告げる秋斉さん。
探し出したカメラを取り出し、結城くんとこれで未来へ・・・と。
お前には幸せになって欲しい、と。
『慶喜が罪を一人で償うのを黙って見ていられない』
これから始まるであろう、厳しく苦しい暮らしにお前を連れては行けない、と。
でも!!
主人公ちゃん、強い!!!
この主人公ちゃん、ダイスキ(*´∀`*)ノ
↓
(本当にこの人は、どこまでも……)
優しさが大きすぎて、慈しみが強すぎて。
私、これくらいじゃへこたれませんよ!!
忘れたんなら、何回でも言います!!!
「私はずっと貴方のそばにいます」
「秋斉さんの隣を、私も歩きたいんです……ッ」
「秋斉さんの選んだ道なら、どこへだってついていきます!」
かっこいいいいい(*´∀`*)ノノノ
主人公ちゃあああああん!!!!!
↓そして。
『……存外、強情やなあ』
→照れ顔で、ぎゅっと抱きしめええええwwww
それから
↓水戸へと。
ココでの慶喜さんとのやり取りがまた可愛くてね (*´艸`)w
“○○義姉さん”って呼んだり、
“人妻ってのも、また魅力的だね”的なコト言ったり(笑)
で。
秋斉さんが、恐ろしいほどの綺麗な笑顔で、“慶喜はん……?”つってねwww
慶喜さんが危険を察知して逃げ帰るという(笑)
『我が弟ながら、油断も隙もない』ってwww
ココのシーン好きだぁ(●´ω`●)
そして、最後は・・・!
『おいで』
そう言って、主人公ちゃんを抱き寄せてイチャイチャとするっつうね (*´艸`)www
ああ!素敵すぎる結末(・∀・)ノ
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それでは・・・
最後に水エンドを!
島原へと戻ってきた二人。
そこには笑顔で迎えてくれる、菖蒲さんと花里ちゃんの姿が。
菖蒲さんが用意してくれた太夫の衣装に着替える主人公。
そんな主人公を秋斉さんは、とても綺麗だ、と。
そして、抱き寄せて初めてのキスをくれた。
でも、彼はこう告げる。
“一度でも、お前の太夫姿を見れてよかった”
“今日で、この置屋も最後だから”
“でも、お前を手放す気はないと断言できる”と。
本当に……彼は不器用な人だ。
そんな秋斉さんの胸元に頬を寄せ、今度は自分からキスをして、
“もっとわがまま言ってください”
“我慢しないでください”と笑顔で言った。
すると、彼は主人公を腕の中に閉じ込め、正直な胸のうちを明かす。
“秋乃太夫のいた、この場所を続けたいと思っていた”
“慶喜に、身分の差を感じさせない場所を作ってやりたいと思っていた”
“お前が来てからは――ただ、お前と一緒にいたいと”
“お前のことを綺麗にするのが嬉しかった”と。
――でも、今は、生きたいように生きられる。
だから……
“身分の差がなく誰もが心安らげる、そんな場所を作っていきたい”
“慶喜の謹慎が解けたら……またここに遊びに来させたい”
“○○と一緒に、ここで色んなものを見守っていけたら……”と。
ささやかな彼の願い。
ずっと自分の感情を押し殺してきた人だから、
彼の願いを、一緒に叶えてあげたい――心からそう思った。
“……置屋を続けませんか?”
彼が傍にいてくれたら、それだけで幸せだから。
そんな主人公を、秋斉さんがそっと抱きしめる。
思わず零れた涙を、彼の唇が拭う。
“こんな小さな置屋だけど、○○とずっと一緒に続けていきたい”
そう言う彼に、主人公は幸せな気持ちで何度も頷く。
――ふと、彼の顔に悪戯な色が見える。
“せやったら、早速稽古に力を入れへんと”
急に、置屋の主人に戻った彼が続ける。
“太夫になれば、客の誘いを断れるさかい”
“わて以外の男には、あんさんを抱かせへん”
色っぽい視線で、そう呟く彼に抗議をしようとする――
でも、それは彼の唇によって遮られた。
逃れられないように、指が絡められ、
甘く、そして、より深い口付けが落とされる。
そうして、今度は触れるだけの優しいキスをして、彼が誓いのように囁く。
“幸せにします”
“何があっても、この手は絶対に離さへん”
“愛している、○○”と。
水END
あはーーんッwwww
なんか気付いたら、あらすじ書いちゃった(笑)
水エンドは・・・
茶化すトコもないし、マジゆうことナシだな(´∀`)ノ
なので、真面目に書いときマシタ(笑)
さてさて!
皆サマは、どのエンドがお好みデショウか??