※追記◆艶イベ~【 恋初めの逢状 】第三幕 / 藍屋秋斉編~◆ | 莉子の記録。

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※追記完了シマシタ(`・ω・´)ゞ


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明けましてオメデトウございます☆



新年早々、1日の深夜にガチャりましたヨwww


結果・・・・・

7枚目でゲットという(笑)


ま、スチルは使いまわしだった件は置いといて(笑)



まずは、あらすじへ。

→ サブログ。  





↓以下、ネタバレ含む感想デス(´∀`)ノ


・・・・・つうか、

最近さ、もうコレがすでにあらすじくらい長いよね(笑)


スミマセン(笑)

なんか上手く纏めれなくて(/ω\*)


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆






元旦の早朝、

置屋の女の子を集めて新年の挨拶をする秋斉さん。


だがしかし!


主人公ちゃんにとっては、二度目の“明けましておめでとう”ww


→これぞ、秘密の恋だね (*´艸`)むふふfww



そして、

花街での慣わしである、

新年に置屋の主人が着物を配る!



主人公ちゃんが貰った着物は、

淡い鳥の子色を基調とした生地に、末広がりの扇子と羽を広げた真っ白な鶴が描かれたものだった。


↓あれ?


着物の袖に何かある?



中には、なんと一通の手紙がwww


↓秋斉さんの方を見てみると。


意味ありげに目を細めたあああああああ!!



主人公ちゃん、ドッキドキwww


↓みんなが別室へとはける中、


廊下でこっそり手紙を読む。


↓飛び込んできた文字は・・・


はい。

モチロン!右上がりの秋斉さんの字デスね (*´艸`)


“昼九ツに揚屋で”



↓そして


貰った着物に着替えて揚屋へ。


↓お座敷の襖を開けると。


秋斉さんが綺麗な笑顔で待っていた!!


それだけで、くらくらしちゃう主人公ちゃんww



着物を褒めてもらえて、めたんこ喜ぶ主人公ちゃん(●´ω`●)ノ


↓でも・・・


秋斉さんはちょっと照れたような顔で、

『少ぅし後ろめたい気もするなぁ』と。


↓と、そこに


揚屋の店主が主人公ちゃん宛ての荷物を届けにくる。


↓中身は。


めちゃめちゃ秋斉さんに似合いそうな男物の着物。


↓そして


袖の中に慶喜さんからの手紙が!!

こめかみがちょこっと引きつっちゃう秋斉さん (*´艸`)w


『○○、気に入った男にしっかりとわがままを言いなさい』

『秋斉、正月くらいはただの秋斉になったらどうだい』


そして最後に、

『仕舞のお礼には、秋斉の着物姿を見た○○の感想をちょうだい』と。


↓早速着てみることに。


着替えの最中、“袖の中に手紙を入れるのが流行っているんですか?”と聞く主人公ちゃんに、

秋斉さんは、“偶然や”と引きつった声で答えたのだった。





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はい!!!


ここまでね、

まあ、それほど叫ぶような萌えPはナイわけですよ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


悪くはないものの、

ふむふむ的な感じで読み進めてイマシタが!!!!!



ええ、ええ!!

コレだけで終われるはずがないデショウよ!!!!!

いや、終わらせチャいけないぜ、運営さんよ!!!



んねッ!!!



はい。

ココから怒涛の萌えP突入へwwwww




着替えをした秋斉さん!!

もう、素敵すぎて絶句する主人公ちゃん (*´艸`)ww

“直視できないくらい”にねwwwww


↓そんな様子の主人公ちゃんに


とっても満足げな秋斉さん(・∀・)ノ



ま、とりあえずお酌シマスわ。


照れ隠しに、主人公ちゃんはつい他の旦那さんのことを話題に・・・。


↓ と!!


指で唇をやんわりと抑えられ・・・



『……他の男の名は呼ばんといて』

『呼ぶ名前は、わての名前だけにしておくれやす』



萌えPキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


照れ顔で言われたああああああwwww



↓そんなコトを言う秋斉さんを・・・


“なんだかいつもと違って、独占欲を感じる……”主人公ちゃん。


↓すると


今度は頬を撫でられwww


『ほんまは揚屋にも出しとうない』


↓でも、できないから・・・


『こっそり、自分のもんやいう証を忍ばせたりする』


↓扇子を取り出した秋斉さんは・・・


『後ろめたい、言うた秘密がこれや』

そう言って渡された扇子を広げると・・・


主人公ちゃんに贈った着物と同じ柄が描かれていた!!!


嬉しすぎる主人公ちゃん(´∀`)ノ


↓でも・・・

 

『秋斉さんだけずるい。私だって誰にも内緒で秋斉さんを独占したい』

『私だけの秋斉さんが欲しい』



ぎゃあああああああ!!!

主人公ちゃん!!!!


アナタ、何てこと言うのさああああああ!!!


コノ・・・

セリフ・・・


ヤってくれって言ってるようなもんじゃね?w


→えw違う?(笑)




↓で、で、で!!!



『……それなら、お前だけしか知らない俺を教えてあげようか』



きゃああああああwww


反則wwwwww

秋斉さん、反則デスよwwwww


ココで訛りヌイてきたのかあああああwwww



↓そして!!!


深く唇を塞がれちゃったあああああ(ノ´▽`)ノ


はい。

主人公ちゃんは秋斉さんに・・・


“唇を好きなようにされ”ちゃってマスwwwww



そして最後まで彼は抜け目なかったワッwww


唇の隙間から吐息を溢し、鼻先を擦りつけて言う最高のセリフwwww




『こうしても、結局は俺ばかりがずるいのか』


『お前のそんな顔は俺だけしか知らない』


『俺の方が、誰も知らないお前をたくさん知っているんだから』





はううううううううヽ(゜▽、゜)ノ


悶・え・死・ぬ!!







そして!

今回の萌え~なセリフは!




『……それなら、お前だけしか知らない俺を教えてあげようか』




で、決定デス(●´ω`●)ノ




いやぁ!!!

コレ!!コレ!!コレだよおおおおお!!!


今回はダントツでコレだね(笑)


いや、他にもいいヤツいっぱいあったけどw


でもやっぱ、コレが最高ーーーーーwww

訛りのヌキ所が見事だったよね (*´艸`)w


マジ、激萌えwwwww


うはッwwwww

てか、ナニを教えてくれるんだあああああああ!!!




秋斉さあああああああん!!


お願い!早く、オ・シ・エ・テ(/ω\*)