社労士 岩戸左紀の「建設業へほほえみを」 -2ページ目

家族と仕事だけでなく、自然とも共生する原風景

こんにちは。千代田区飯田橋の社労士 岩戸左紀です。

伝統の森は、森本喜久男さんが作った「生きた森」です。

生活に必要なものをそこで生産し、技術を継承し、そのことで生計を立てていけるところ。



「伝統は守るものではなく、創るものであり、常に変化してきたもの」

森本さんは、そうおっしゃいます。

人間と生活と、仕事と、植物と動物と、自然とが一体です。

そこにあるのは、絹絣の技能を再興させることだけではありません。

家族の絆やコミュニティも育んでいます。


伝統の森では、それぞれが原風景を思い出すでしょう。

日本の村も、かつては、こんな感じだったのではないでしょうか?

普段感じないものを、思い出して、懐かしくなります。



暮らしがあって、仕事があるのです。

現代では、順番が逆になっていまるかもしれませんね。

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