はるたろう家のコロナ禍の影響で

すっかり失念しておりまして

毎年恒例のアレを確認しておりませんでした。

 

そう、アレだ。アレだよ、アレ。

週刊女性のアレだ。

 

抱かれたい男ランキング

拍手拍手拍手

 

いやあ、きましたね。

過去記事を載せておきます。

(→2020年度版で大騒ぎ

(→2022年度版で責任転嫁)

 

去年あれだけ皆さんに頼んでおいたので

今年こそはランクインが期待できる。

入れましたか、はるたろうに1票を。

いやね、僕だって

いくらなんでも1位とか2位なんて

そんなおこがましい考えは持っていない。

狙うは10位。

ランキングの末端で良い。

あ、そうだ。

先に1つだけ、言い訳というか

僕にとって不利な条件が

2023年度版は付いている。

 

今までは

『抱かれたい“男”』というランキングだった。

しかしながら今年は

『抱かれたい俳優』

『抱かれたい芸人』

『抱かれたいスポーツ選手』

という聞き方をしてきている。

つまり、職業縛りをしてきているのだ。

こんなのフェアじゃない。

“男”ならまだしも

僕は俳優じゃないし芸人さんでもない。

ましてやスポーツ選手でもない。

 

ただね

負け戦だとわかっていても

戦わなければならない時もある。

自らの誇りのための戦いだ。

 

では俳優部門。

いわゆるイケメン枠だろう。

はるたろう…

 

「10位に入れれば…」って

競り合う相手は西島さんだ。

僕が36票ゲットしていれば

入れ替わっていたはずだ。

俳優縛りが無ければなあ…悔しいですのう。

続いて芸人さん部門。

そりゃあ、面白い人もモテるだろう。

はるたろ…

 

だから、僕は芸人さんじゃない。

人を笑わせるスキルなんて

ちっとも持ち合わせていない。

ランキングに入る事自体に無理がある。

最後の望み、スポーツ選手枠。

僕だってスパルタンレーサーの端くれだ。

はるた…

 

スゴいな大谷選手。

ぶっちぎりの圧勝じゃないか。

って感心してる場合じゃない。

どういうことだ。

スパルタンレースに出てるくらいじゃ

駄目だってことか。

俺もなんか二刀流するか。

期せずして

お弁当の鶏そぼろを作るときは

両手にヘラの二刀流。

肉塊を切るように潰していく。

この二刀流でなんとか勝負できないだろうか。

お願いだから

来年こそは

はるたろうに1票を入れてくれ。