皆さま

明けましておめでとうございます。

今年も宜しくお願いいたします。

 

大晦日の年越し蕎麦。
ツユの色の薄さが分かるかな。
しっかり出汁の効いた飲めるツユでございますよ。

盛り方が壊滅的に下手なのは否めない

 

で、お正月。

ウチは誰一人としてお酒が呑めない。

(もしくは超弱い)

なので、お屠蘇の用意が無いんだけど

なんか酔っぱらってる気がしているのは

お雑煮のツユを作ったときに使った料理酒(日本酒)の

アルコールが飛びきってなかったからかも。

 

アルコール抜きと、膝の回復状況確認のために

10kmほど速散歩してきたんだけど

初売りで寄った『洋服の青山』の店員さんの胸に

“青木”のプレートが。

単純に

“青木さん”が青山の店員さんってだけなんだけど

AOKIで働いてないところに

彼のアイデンティティを見た。

というわけで

おみくじを引いてみました。

考えていたことが現実になる

ありがたいのが出ましたねえ

 

「考えていたことが現実になる」

 

そうか、そうか、そうですか。

そんでもって

「思い切ったことをするべし」か。

 

それプラス

「子ども時代を思い出すと◎」とな。

 

んー

中学生の運動会で

クラス選抜リレーでアンカーだった僕は

ぶっちぎりの独走状態だったので

ゴール直前でカッコつけて

側転からのバック転を決めようとしたんだけど

バトンを握ったままやったもんだから

最初の側転でバランスを崩して転び

そのままよろけながらゴール。

学校中の失笑を買った。

こういう思い出でいいのかな?

 

子ども時代の

思い切った行動を頭に浮かべてみた。

これで今年は

考えていたことが現実になる年に!

 

今のこの年齢で

側転からのバック転を試みたら

大怪我をすること間違いない。

が、しかし

願いが現実になるならばやってしまうかもしれない。

たぶん、後頭部強打で終わるけれど。