新しい2階建て。

筑摩書房の創設者が塩尻市出身のため、筑摩書房の本がほとんど揃っている。

ちくま文庫や新書が埋め尽くす壁一面の本棚は、圧巻。

図書館内部を撮るには許可が必要なため、写せず残念である。

筑摩書房が好きな人には、たまらないね。

市の規模に対して、図書館が立派。

長野市の図書館よりも好きかも。

英語の本は、少なめ。

TOEIC用の本があったのには驚いた。

あまり図書館では見たことがない。

内部の装飾にもセンスを感じる。

塩尻市民が羨ましいね。