「教育実習に来る学生の偏差値レベルが明らかに下がっている」

本文からの引用である。

教員には知り合いもいるが、やはり私もそう感じざるを得ないと思っている。

いくら氷河期世代でも、20年近く講師をしてようやく採用されたって人は、質が良くないのだと思う。

奈良時代と平安時代のどちらが先か知らなかった教育実習生がいたそうだ。

そこら辺は常識じゃないの?

早稲田にも教育学部はあるが、どれだけの卒業生が教員になるのかね。

大昔は教員はエリートだったのかも知れない。

師範学校の時代は。

今はインターネットが発達しているので、社会科の教員の知識なんてはるかに超える物が、瞬時に調べることができる。

他の教科も似たり寄ったりだよね。

学力の弱い人が、教員になるんじゃないかと思っている。

現職の人、気分を害されたら申し訳ない。。

もちろん全員がそうだとは言ってないけどね。

優秀な人もたまにはいます。