松本市中山文庫である。

市街地を南に行く。

ひたすら山道を進むと、中山文庫があった。

何で中山図書館じゃないんだろうね。

週刊文春、男の隠れ家、暮しの手帖、日経があった。

文春を読んだ。

東海林さだおのタンマ君が最終回。

面白かったのに、終わってしまうのは残念。

阿川佐和子の対談は、横澤夏子だった。

無料Wi-Fiがあった。

大人の学習室はあるのかな?

絵本のところには、絵本を読むスペースがあった。