元教員なので、現教員の知り合いはいる。


まあ、ネタ元はそこだけどね。


講師を20年して、今年ようやく新規採用された人がいるようだ。


就職氷河期の人かな。


40歳を過ぎるまで毎年臨時教員を続け、やっとのことで採用された。


М1でも出場期限は15年なんだから、それ過ぎた人は不向きじゃないかと思う。


これは漫才のみならず、資格試験も就職も同じだと思う。


でも教育現場も人がいないんだね。


長野県は59歳の人までが、採用試験を受けることが出来る。


流石に59歳だとほとんど受からないだろうけど、56歳で合格した人がいたようだ。


その人は英語科のようだが、英語力はそこそこあっても、それ以外の点で教員向きではないらしい。


だらしないと言うか、無責任と言うか、適当と言うか。


社会人としては、?のようだ。


どんな人だか見てみたいね。