私の小遣いは本(雑誌を含む)とお菓子・飲料で消えていく。
それほど、本が好きである。
しかし、最近本屋に行っても何も買わずに出てくることが増えてきた。
読んでいない本が、家にたくさんあることもある。
それ以上に、買いたい本が少なくなってきた気がする。
いつも買うのは、新書の類。
経済誌も買うこともある。
あまり魅力的な本が少なくなってきた。
作者は違うのだが、書いてあることがあまり変わらない気がする。
経済誌もそうである。
プレジデント等を読んでも、
「お金持ちの習慣」に、「〇〇の学習法」等である。
飽きてきたかな。
消費税も上がり、購入も控えなくては。
でも、丸善やジュンク堂のような所だと、まだまだ買いたい本がいっぱい。
専門書は高いけど、欲しいものも多い。
田舎の本屋は、本が少ない。
アマゾンだと、タイトルからしか判断できないので、適した本かどうかの見極めが難しい。