しなの鉄道 田中駅。
自分の苗字の駅があれば、訪れてみたいね。
歩くと18分のところに、宿場町の名残がある。
木曽ほどしっかりと意識した街づくりではないけれども。
元々、長野新幹線ができるまでは、信越本線の駅である。
なので、田舎の鉄道にしては広い駅である。
木製の看板である。
「驛」という字が古いねぇ。いい味出している。
「たなか」と読める?
これはわかり易い。駅の入り口。
新聞が売っていること自体、素晴らしい。
やがて新潟県の妙高高原駅までが、しなの鉄道になる予定。
券売機が二つ。一つでいいような気が・・・
今は昔ほど乗客もいないよね。
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